家出少女神待ちミナコ

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家出少女 神待ちミナ 恋情のアカ①


(…咽喉、渇いた)

ゆっくりと目を開けると、見慣れた天井がある。
ここは私の部屋。
自室のベッドの上で、寝ているのだ。

(うっ…、ギモヂワルイッ)

身動ぎした途端、胃からせりあがる嘔吐感。
間違いなく、二日酔いだ。
このままじゃあ本当に拙【まず】いことになりそうで反射的に起き上がると、ガンガンと頭痛がした。そのままグズグズとシーツに突っ伏す。
懸命に吐き気を堪えるが、吐瀉するのも時間の問題だろうけど…それだとあまりにもしょっぱいような気もする。

(ゲロまみれなんて、ヤダよう…)

泣きそうな気分でいると、キシキシと誰かが床を歩いている音(気配?)がした。
頭が痛くて、重くて、音の正体を確かめることが出来ない。
やがて、暖かい手が、私の髪に触れた。柔らかく優しく穏やかに…。

「大丈夫?」
「うう…大丈夫じゃない~吐く、頭痛い~」
「先生ってば、ホームで吐いてるんだもん。ビックリしちゃったよ」
「…うん、ごめんね、って、あなた誰!?」

がばっと身を起こすと、傍らには…。
フワフワで栗色の長い髪を腰の辺りまで伸ばした、ジャージ姿の美形な女子が心配そうに私を覗き込んでいる。
気分が悪いのも忘れ思わず、眼を見張った。
小さな顔。
スレンダーな体躯。
私より高い身長。
確かに見覚えのある、美形さん。
名前は――渚、真実【なぎさ まみ】。
高校2年生で、勤め先の塾生。私の教え子。
あんなふうになりたいと願った、理想の女の子だった。

「先生?」
「え…どうして、渚さんがウチにいるの?」
「あらら、先生ってば覚えてないのね?薄情者…自宅まで送ってあげたのに、そういうこと言う?普通。それとタクシー代立て替えておいたから、ヨロシク♪」

どこか愉しそうで、私はおろおろするばかりだ。

「え?だって…あれ?」

含み笑いの渚さん。
事態が把握出来ない、私。

なんで?なんで?!

グリグルと混乱する頭で、遅まきながら昨日のことを反芻【はんすう】した。



夕暮れ時の、とある喫茶店にて。
私、高木ヒロムは、周りの喧騒なぞ耳に入ってこないくらいの恐怖に身を縮めていた。
ああ、どうして呼び出しに応じてしまったのか…。後悔してもはじまらない。此処では私が悪者なのだ。全部私がいけないのだから。
俯いたまま、膝の上できつく握り締めた自分の両手を見ている。
足のつま先から、どんどん身体が冷えていくのが判った。
私の正面に座る奥様の、刺々しい言葉尻と突き刺さるような視線がとても痛い。
怖くて怖くて、顔を上げられない。
だから今の私の視界が捕えているのは、彼女の首から下。豊満なバストとくびれたウエスト、それから美しい指先。どれも私にはないものばかり。
それでも彼は、私を選んでくれたんだと、守ってくれるのだとばかり思っていたのに。
全然違った。
私の隣では、彼が奥様の言葉を青ざめながら、聞いているだろう。
ばれてしまったのだ。不倫関係が。
まだ十分に長さのあるメンソール系の煙草を、灰皿にぎゅっと奥様が押し付ける。白くて長細い煙があがり、彼女はふう、と大きな溜息をついた。

「…あたしもね、こういうこと云いたくないけどいい加減ムカつくから。はっきりさせといた方がいいかと思って」
「いやだから…こいつは」
「あなたは黙ってなさい。今更嗜好とか別にいいのよ、ただ、今後どうするかということなの。あたしは離婚してもいいのだけれど」
「ちょっと待てよ!離婚て、俺、君と別れる気ないよ?」
「…あなたねぇ何処まであたしを馬鹿にする気なの?風俗に通い詰めた挙句浮気なんて、開いた口が塞がらないわ」

違うの、本当の仕事は塾の講師で…と言いたいのに、副業でそんな仕事もしてて彼と出逢ったから否定出来ない。

「それは、本当に悪かったって!君がいるのに本気なワケないだろう?」
「…ッ?!」

…本気じゃ、ないですって?
思わず隣を見てしまった。
私は、私は本当に貴方のことを愛しているのよ?
貴方は違うの?
愛しているから、抱いてくれたんじゃあないの?
ちらりともこっちを見ないで、彼は青い顔のまま必死に言い募っている。
ああ、あんなに愛し合ったのに…。
やっぱり奥様が良いんだ。
私を選んでは、くれないんだ。
自他とも認めるハンサムな彼の横顔が、とても滑稽に見えた。
男見る目、ないんだなぁ。今度こそって思ってたのに。
私の存在なんか無視して、言い合う貴方達ってホントお似合いの夫婦なのね。
一気に熱が冷めていく。
こんな男が良かったなんて我ながらショボすぎるわ。

「こいつは違うんだってば」

そんなふうに言うのね。
貴方も、私を捨てた男たちとおんなじこと、言うのね。

「何がどう違うのよ」
「だって、お――」

聞きたくない。
聞きたくないよう、その言葉の続きなんて。
いたたまれなくなった私はその場を逃げ出したんだ。
そして、何処をどう歩いたのか全く記憶にないけど、しこたま呑んだことだけは覚えている。
自分が情けなくて、情けなくて。
行きつけのバーでママが止めるのも聞かず、カクテルをメニューの端っこから順にオーダーしてた。
ビールは苦くて嫌い。
焼酎は味が駄目。
日本酒はにおいが苦手。
もともとアルコールって、好きじゃないんだもん。
それでも呑まずにはいられないくらい、私は傷ついていたんだわ。
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by sefu0 | 2010-09-05 13:30 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ あるOLの性欲を満たされた1日 ①

たまる。タマル。溜まる。溜まるのだ、性欲が。
女でも、男性以上の(異常の!?)性欲が溜まる。
シタイ時、想像や妄想だけで乳首がツンと勃つ。オ○コがぐちゅぐちょ濡れてくる。

夜な夜なエロDVDを観て、オモチャを割れ目に突っ込んでオナニーする。フェラしてる妄想しながらオナニーでもイク。でもでもでも、やっぱりギンギンにいきり勃った男のシンボルを、オ○コに突き刺して、突き破るほどかき乱してもらいたい。激しく突かれて、昇天したい。妄想は膨らむばかりである。

妄想ばかりしてもいられない現実の毎日が日々やってくる。呼びもしないのに朝が来る。
平日は朝起きて仕事に行く。ぎゅうぎゅうの満員電車で会社まで行く。会社に着くと、仕事せざるを得なくなる。上司や顧客への対応。いつものことだと割り切ってもストレスが溜まる。ストレスを通り越して性欲が溜まる。妄想やオナニーだけでは満たされぬ日々。
しかし、出会い系など利用する勇気はない。


西原夏希は、性欲まみれの独り暮らしのOLである。独り暮らし歴8年。彼氏なし。セフレなし。今年の8月で31歳になった。

「あー今日も朝が来ちゃったあ。嫌だけど仕事にいかなくちゃ…」

毎朝6時半に起きる。いつもの時間に電車に乗り、乗り換えのホームで次の電車を待っていると、同い年齢?ぐらいのシステムエンジニアっぽい男が隣に立っていた。

(そういえば、この人、いつも隣にいるなあ…)

電車が到着し、乗り込む。車内でも隣にその男が立っていた。
隣でやたらとメールを打っている。内容までは見る気もしない。
いつもの駅で夏希は降りた。

その日の夕方、勤務終了時刻になり、夏希は会社を出て、駅に向かう。

「あーおなかすいた。今日晩御飯なに食べようかなー。」

ホームに着いて、電車を待つ。そしていつものように乗る。
夕方のラッシュで車内は混んでいる。座る席もないので、吊革を持ち、立っていると、隣に朝いつも隣にいるシステムエンジニアっぽい男が立っていた。

(あーまたこの人だ。でも朝しか遇わないのにな。夕方遇うのは初めてだな。)

その男は、朝と同じく、しきりにメールを打っている。夏希はそのメールの内容を見る気もなかったが、ドキッとする文字が目に飛び込んできたのである。

『セックスしてあげようか』

夏希は驚愕と困惑を合わせてその男を見た。男は無言で夏希を見つめた。

「!?」

夏希はただただ驚愕してしまった。何も言えなかった。無言の空気が二人の間に流れる。
「まもなくー古川。古川です。」夏希が降車する到着駅を知らせるアナウンスが聞こえ、夏希は何も言えないまま、降車した。

(あの人、あきらかに私にあの画面見せてたよね、なんなの、私が溜まってるってことしたくてしたくてたまらないってこと、わかってるっていうの!?)

次の日の朝、夏希は、古川駅のホームでその男と遇った。夏希の隣に立っている。男は無言。無表情。しきりにメールを打っている。
電車が到着、満員の車内でもその男は夏希の隣に立っている。
その男が夏希に自分の携帯の画面を見せた。

「セックスしてあげるよ、挿れてほしいんでしょう?」

夏希は、満員の車内の中で、赤面してしまった。たまらなく恥ずかしくなった。

「山崎―山崎―。なんの線は乗り換えですー。」
車内アナウンスが聞こえ、男を見ないまま足早に降りた。
下りエスカレーターを降りて、改札口に差しかかり、定期券を改札機にあてて駅の外へ出た。公園の裏の人気の少ない近道を歩いた。

「うっ…」夏希は自分のオ○コが濡れていることに気づく。恥ずかしいまま、どきどきしたまま、足早に歩いていると、「すいません。」夏希に話しかける声。夏希はふりむいた。

あの男だった!
「なんですか!?」と言った瞬間、夏希はハンカチで口を押さえられ、黒のワゴン車にひきずりこまれた。
「・―・―・―!!」言葉にならない声がハンカチの下で響く。耳元で男が、「セックスしようよ」と言いながら夏希の身体に触る。自分は、レイプされようとしているのに、どうして…その男の触り具合が、優しいタッチで、それでいて、敏感に感じているところを少しずつ攻めるような触り方で、夏希はハンカチの下で叫ぶのを止めてしまった。男の手が、夏希の口からハンカチごと離れた。二人は見つめ合う。
男の唇E?が夏希の唇をふさいだ。激しく深くキスをし始めた。夏希は拒めない。

(あーキス上手い…なんでこんな普通のどこにでもいるような人が、なんで、こんなに感じるキスをするの…)夏希はキスだけで、自分のオ○コが洪水の前兆のように濡れてくるのを感じた。
長いキスのあと、夏希は口にガムテープをはられ、手足を縛られ、シートを倒された。
ワゴン車は発進した。

着いたのはファッションホテルの駐車場。夏希はシートを起こされ、ガムテープをはぎ取られた。
男は、夏希の手と足の縄を解きながらこう言った。
「このまま、僕についてきてくれるね。」
夏希は頷いた。
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by sefu0 | 2010-09-04 12:36 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 初めての痴漢③

痴漢はさらに私の胸を弄んだ。


ツーー......


(あっ......)


太股にじわじわと愛液が垂れていた。


痴漢もそれに気づいたらしい。
スッとパンツに手を這わせた。
グッとクリ○ニスを押す。

「んぁ......! あ......」


キュッとクリ○ニスをつまんだ。

「やぁん......。離して......!」

そういって離してもらおうと、狭い中で懸命に腰を振った。
しかし、それは痴漢をさらに欲情させただけだった。

(ぁ......! 駄目だ......オッパイもオ○ンコも熱い.........。)

自分の限界を感じていた。

私はそっと足を開いた。
いかにも触ってくれとでもいうように......。

痴漢はパンツを邪魔だと思ったらしく持っていたらしいなんとハサミで切ってしまった。
そしてブラジャーも......。

「やぁ......パンツもブラもない......!

痴漢はそのパンツとブラを自分の鞄にしまった。

ミニスカートを捲り上げ、私のオ○ンコに指を入れた。

クチュクチュ......

いやらしい音がする。

太股は愛液で光っていた。

「グチョグチョだね」

またしても耳元でささやかれて私は首を振っていやいやした。

しかし、その言葉がさらに私を燃えさせた.


指の数が2本になった。

痴漢はさらに指の動きを激しくする。

「ぁっ......あん......」

指のリズムにあわせて腰を振った。

痴漢はふいにクリトニスをキュッとつまんだ。

「んあぁぁぁん......!」

急な刺激に果てた。

次の駅で、痴漢は降りてしまった。

私は呆然として、しばらく駅に突っ立っていた。
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by sefu0 | 2010-09-03 11:50 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 初めての痴漢②

痴漢が胸を揉んできたのだ。


ムニュムニュ......

「ぁっ......やだ......」

抵抗しようとしたが、自分が感じていることは事実だった。
痴漢はさらにエスカレートする。

Tシャツの裾から手を忍ばせ、ブラジャーの上から揉んできた。

「大きいね」

耳元でささやかれて、私は真っ赤になった。

カチッ

(あっ............!)

痴漢はブラジャーのホックを取った。

ムニュッ

「ぁん......あ......。直にもんじゃ......だめぇ......」

小さな声で反抗した。

乳首が立ってくる。

痴漢もそれに気づいたのか、乳首を執拗に攻めてきた。

コリコリ......

「んぁぁ......!」

ビクンと体を震えてしまう。

(あ......やだ......! これ以上は......。駄目っ......)
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by sefu0 | 2010-09-02 20:37 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 初めての痴漢①

その日、私は満員電車に揺られていた。


月曜日。なんだかやる気がなくてぼーっとしていた。

ガタンゴトン.........

電車は揺れるが、ぎゅうぎゅうで、身動きも出来ない。
(息苦しい.........)
私はは早く終わってくれることを祈っていた。
ふと、お尻に変な感触を感じた。

(え.........これってまさか......)
痴漢だった。

初めての痴漢。

(やだぁ......気持ちわるい......)


痴漢は尻に手を這わせた後、ミニスカートの裾から手を忍ばせてきた。

「っ.........!」
私は必死で両手でスカートの裾を押さえた。
痴漢は諦めて手出しをやめた......訳ではなかった。

ムニュッ

「っぁ......!」

思わず声を出してしまった。
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by sefu0 | 2010-09-01 17:59 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 幼女教育④

茜が、放心状態になっていると、恭介が自らズボンのファスナーに手をかけた。

ジジッと静かに音を立て、静かに下げていく。

中のパンツの前空き窓からパンパンになったペニスをニョキッと出し、茜のヴァギナの方に向けた。

 茜はまだあちら側の世界で、恭介のペニスに狙われているのに気付かない。

恭介はそれを知りながら、放心状態で大股開きの、在られも無い格好の茜の下半身に飛び乗った。

 「少しだけ我慢してね。」

 そう言うと恭介は、茜のヴァギナにペニスを押し当て、少し腰に力を入れた。

 「つっ、いたぁぁぁいぃぃっ。」

 茜が一瞬にして、こっちの世界に戻り、恭介を拒む。

さっきのエクスタシーの悲鳴よりも何倍もの大きな声で、何かの助けを呼ぶ。

 「んんんんんっんんんんんっっっっっ」

 しかし恭介は、茜の口を両手で押さえ、下にいる親に気付かれないように自分の快楽を得ようとする。

 「ふーふーふーんんっっ」

 恭介は、痛がる茜を無視しながら深く大きくビストン運動をする。

処女とはいえ、その異常なほどに濡れている茜のヴァギナは、恭介の大きくなったペニスを快く受け入れてしまっていた。

 「あっ・・・あっ・・・ぁぁ。」

 ペニスだけ出し、ズボンを履いたままの恭介の下半身と、スカートを履いたままの茜の下半身が凄い音をたてて、重なっている。

そして恭介の両手はボールギャグ(猿轡)のように茜の口の中に手を入れ、声が出ないようにしている。

 その押さえつけられている腕と手を掴み、真っ赤な顔で必死に痛みを耐えている茜は、
涙を流しながら強く目を瞑る。

鼻からは熱い吐息と、喉からは声にならない呻き声が聞こえてくる。

しかし、茜のヴァギナはそれとは裏腹にぐちゃぐちゃに濡れており、恭介のペニスを熱く深く受け入れていた。茜の愛液は、恭介が貫くたびに、凄い音を出して飛び散らんばかりに溢れ出ている。

 そのレイプともいえる光景に、調教が趣味のサドの恭介にはまた、たまらない快感を呼んでおり、思わず上擦った、甲高い女性のような喘ぎ声が出てしまう。

 

しばらくピストンをしていると、茜の抵抗が少なくなり、押さえていた両手を離しても大丈夫なようになった。恭介は、正常位のまま茜を包み込み、茜の顔に近づき、問いた。

 「先生も気持ちよくなりそうだよ...あかねちゃんは、生理はあるの?」

 恭介のピストン運動の揺れの度に、深い吐息を漏らし我慢している茜は、涙を流しながら横に首を振り、「まだ無いの...」と恭介の問いに答えた。

 恭介は、その返事を聞くと、また体を起こし、茜の口をもう一度片手で押さえ、もう片手は、制服を着たままの茜の上半身に手をかけ、胸を鷲づかみにしながら深く腰を動かし、茜のヴァギナを貫いた。

 [ギシッギシッギシッ・・・]

 [ブッグッグチュ・・・]

 恭介が強く深く腰を茜に押し付ける。そのスピードは徐々に増し、恭介のペニスの先はパンパンに膨らみ膨張する。棒の部分も激しく反り返り血管が浮き出ている。

 茜のヴァギナからはより大量の愛液が飛び出てきた。

 恭介は限界に達した。

 「あっ、あっ、・・・出るぅ、・・・出すよ・・・あぁっっっ!」

 恭介はベッドサイドに両腕を突き、体を小さく鼓動と合わせ、ビクビクしながら溢れ流れ出る精液をそのまま茜のヴァギナに発射した。

 「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

 茜と恭介は2人で深い息を漏らし、茜の初体験と、恭介の調教が終わった。
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by sefu0 | 2010-08-31 11:57 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 幼女教育③

「もっと足を開いてごらん。」



恭介がそう言うと、茜の股は徐々に開きだした。

「良い子だね。そのまま楽にしているんだよ。」

恭介が茜の湿っているパンティーをスルスルと脱がし、オレンジ色の茜のヴァギナをマジマジと見つめ、ふっと息を吹きかけた。

「・・・・っっっ。」

茜の体が反る。反り返り、胸と腰が上がり、尾骶骨下のヴァギナが下がる。

その下がったことによって、真っ赤にむき出しになったクリトリスを恭介が吸い上げる。

[ちゅぅっっっ。]

「ぁ・・・・・ぁ・・・・ぁぁぁ。」

ずっと反り返りっぱなしの茜の体。浮き上がった腰の部分を力強く掴み、

恭介は茜の勃起したクリトリスを吸い続け、クンニを続ける。

茜はつま先に響く、全身の痺れを感じながら、恭介の愛撫の度に小さな声をだす。

むずがゆいともいえるその痺れに、声も顔も上擦り、全身が火照って熱くなってゆく。

茜のクリトリスは真っ赤に腫れ上がり、まるで男性の性器のようにも見える。

それだけを恭介の口は吸い上げ続ける。

すると茜の体がガタガタと揺れだし、異常なほど背中が反り返ってきた。

茜は、つま先から頭の先まで、電流が走っているかのように、体の中心が熱くなる。

そして、少し時間が経つにつれ、茜のクリトリスに変化が見られた。

「せ、せんせぃ~、ぁ・・・なんか...何か変・・・少し痛い・・・。」

下半身の中心にヒリヒリとした痛みを感じた茜は、素直に声を上げた。

まだ未熟な女の性器を、おもむろに弄られたせいなのか、茜が痛みを訴えた。

恭介はその訴えに少し驚きを見せたが、また優しく調教を続行した。

恭介は、これ以上クリトリスの刺激を与えないように、

今度はヴァギナに小指だけを浅く入れてみた。

すると凄い音を立てて指がスルスルとスムーズに入っていく。

ぐちょぐちょになった茜のヴァギナがそうさせているのか、処女の茜は痛がろうとしない。

[クチュックチャッッッ]

静かに恭介の小指が、茜のヴァギナをピストンする。

[クチュクチャクチャクチュ・・・・・]

小刻みに早く恭介の小指が、茜のヴァギナを出入りする。

茜は、黙ってガタガタと体を震わせたまま、時間が経つのを待っていた。

恭介は、その時間を有効に使い、小指から人差し指、人差し指と中指...人差し指と中指と薬指...徐々にピストンする指の本数を増やし、茜のヴァギナを調教していった。

茜のヴァギナからは、想像を絶するくらいの愛液が流れ出している。

三本の指の第二関節を少しだけ曲げ、少し早めにピストンすると、その愛液がピュッピュッと勢いよく噴出してくる。

「ぁ・・・ぁ、せんせいぃぃぃっ。」

茜がガタガタからピクピクに体の揺れを変え、
恭介の指使いに感じて答えながら、恭介の名を叫ぶようになった。

「せんせぃぃ、先生っっっっ。」

「どうしたの?どんな気持ちなの?」

恭介は、そのまま三本の指を動かしながら、真っ赤になった茜の顔を覗きこみ、問いかけた。

茜は、涙を流し、両目を見開き、天井を凝視し、顎を高く持ち上げ、口を半開きにさせたまま、体をガクンッガクンッと揺らしてきた。

「ああぁぁぁぁっっっああっっっ」

茜からは悲鳴しか聞こえない。恭介はそのまま少し強めにピストンをし、その時を待った。

「きゃぁ・・・ぁぁ」

茜の腰がヘナっとうな垂れ、全身がぐらんっと捩れ、さっきまでの形相が一転して安らかになっていく。そしてたまにピクピクと下半身を揺らし、流れていた涙を自分の手で拭いだした。

恭介は、その下半身のピクピクに合わせ、静かに茜のヴァギナの中で第一関節だけを上下に揺らし、その余韻をより快感に誘っていく。

 「あかねちゃん、どうだった?気持ちよかった?」

 初めてのエクスタシーを与えられた恭介は、自慢げに問いかける。

 「はぁ・はぁ・はぁ・・・」

 下半身の揺れがまだ治まらず、その初めての快感は茜をまだ元の世界に戻さない。
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by sefu0 | 2010-08-30 11:43 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 幼女教育②

恭介の調教が始まる。


「・・・・・。」

茜は恭介の調教に無言で答え続けた。

そうすると恭介は、茜の制服のホックを中心から二つだけ静かに外し、制服リボンと裾はそのままで、その二つの間に手を忍ばせ、ホックが付いていないスポーツタイプのブラジャーの上から乳首を摘んだ。

「っっっっ・・・」

茜は声にならない声で、恭介の調教に答える。体が少しビクッと動いた。

「くすぐったいかな?このまま続けるとね、そのくすぐったいから気持ちいいに変わるんだよ。」

恭介は茜にそう言うと、つまんでいた乳首をキュッキュッと扱き出し、ツンツンと引っ張り出したり、茜の乳首を大きく硬くしていった。すると茜が反応を見せる。

「はぁはぁはぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁぁ。」

茜の小さな「ぁ」が部屋を響かせる。

「あかねちゃん、気持ちいい?」

「・・・・・ぅ・ん。・・・ぁんっ。」

茜は、そんな女の声を出すと、垂れていた体が少しだけ硬直しだし、ビクビクとしなるようになってきた。茜が恭介の指使いの度に、声と体で反応するようになってきたのだった。

「あかねちゃん、このままもっと気持ちよくなろうね。」


茜は、中学校一年生とはいえ、胸の膨らみから、ウエストのくびれから...体は大人の女と何一つとして変わらなかった。もちろん、ヴァギナの具合も大人の女と何一つ変わらない...。

[クチュッ...]

「きゃぁっ。」

恭介が素早く制服のスカートを捲り、パンティーの上から茜のアソコに手をかける。

茜は甲高い悲鳴を、口と、下のクチから出した。

茜は、いきなりのことで、恭介の腕を掴み。「止めてっ」と言葉は無いが、訴える。しかし、恭介の指は、優しく茜のアソコをなぞりだす。

「あかねちゃん...たくさん濡れてるよ。」

恭介は茜を挑発したが、茜はそれどころではない様子で、恭介の腕を掴んで拒む。

「せんせいぃ、いやっ。」

「俺、あかねちゃんのこと好きだよ。」

茜の言葉の抵抗に、恭介の告白が茜の抵抗を和らげる。茜はこれが大人の人との恋愛だと、五感ではないどこかで素早く察知し、抵抗していた手の力を緩め、大人の恭介を受け入れた。
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by sefu0 | 2010-08-29 14:46 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 幼女教育①

「びっくりした?」

 「・・・・・」

 恭介の問いかけに、まだ硬直している茜が何かを言いた気な面持ちを見せるが、言葉が上手く出ない様子。

恭介はそれを見て、もう一度茜の唇と重ねた。

今度は、吸い上げる時間と回数を倍にしてみる。

 そしてまた、そっと唇を離して、茜の様子を見る。

 まだ硬直している。

 今度は、吸い上げる時間と回数を3倍にしてみる。

 そしてまた、そっと唇を離して、茜の様子を見る。

 ...それが6倍くらいの時間と回数になったころ。

 「んんっ・・・」

 茜から、鼻に抜ける小さな喘ぎ声が聞こえてきた。

...茜が自らキスを感じ、楽しむようになったのだった。

 恭介はこのときを待っていたかのように、今までよりも強引に茜の体を抱き、

永い間のディープなキスを続けた。

そして恭介は自然と、茜を抱いていた片腕を茜のまだ膨らみ始めたばかりの形の良い胸を触り始めた。

 「んんんっんん...」

 茜が瞑っていた両目を見開き、キスと胸を触っている腕を離し、拒もうとする。

...が、恭介は半ば強引にディープなキスを続け、乳房の中心を攻撃し、乳首をなぞり、茜をまた快感に誘おうとした。

 「ぁんっ。」

 すると、少し離れた唇から、茜の喘ぎ声が聞こえ、茜の体が少しガクンッとうな垂れ、力がなくなり、抵抗していた茜の体が恭介に倒れこんだ。

 「あかねちゃん、どうしたの?」

 恭介がほんの少し微笑みながら、意地悪に茜に聞いた。

 「せ、せんせぃ...あかね、体が...変てこになっちゃった。力が...でないの...。」

 茜が、ウルウルとした瞳で恭介に話しかけると、恭介は茜をヒョイッと抱え込み、机のすぐ隣にある、シングルベッドへと運んだ。

 「あかねちゃん、先生がいろいろ教えてあげるよ。」

 そう言うと、恭介は茜を静かにベッドに寝転ばせ、茜の上に覆いかぶさった。

 「せんせぃ・・・。」

 まだ体に力が入らずにうな垂れている茜は、今にも泣きそうな声で、薄目を開け、純真無垢な上目遣いで恭介を誘惑する。

 恭介は、茜にもう一度ディープなキスをした。

さっきの続きで、恭介の片手は茜の胸を優しく揉みくだす。

茜は体を恭介にあずけ、息を荒くしてベッドに張り付いているかのように垂直で垂れている。

体に力が入らなくて無抵抗な茜の体を使って、恭介は茜に、女としての道を歩ませ始めた。

「あかねちゃん、こうしていると気持ちいいのは解かる?」
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by sefu0 | 2010-08-28 08:36 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 危険なテレクラ④

「一人で・・・してました・・・」


「ふぅ~ん・・・一人でしてて、こんなにビチョビチョになっちゃったんだー」

そういって、私の淫裂にふぅ~っと息を吹きかけるのです。

「んぅ・・・」

「こんなにビチョビチョになっているんだったら、早くさわって欲しくてたまらないんじゃない?」

「は、はい・・・」

「さわって欲しい?」

「は、はい、さわってください・・・」



んっ!



突然、彼の指が私の中にズボッと入ってきたのです。

「はぁ~ん・・・」

くちゅくちゅ・・・くちゅ・・・

静まった寝室にイヤらしい音が響きます。

「こんなに、クチュクチュいって・・・聞こえる?」

「はい、きこ・・・えます・・・」

彼の指は激しく私の中をかき回します。

「うぅうう・・・はぁ・・・んん・・・・」

「中が熱くて、すごい締め付けだ・・・」

私はもう、すぐにイキそうになっちゃったの。

だってさっきまですっごく、待ちわびていたものを入れられたんですもの。

でも彼は、スポッって指を抜いちゃった。

「あんっ・・・」

後ろを振り向くと彼は、来ていた服を脱いでたんです。

良く見ると彼のソレは、今まで見たことないくらい大きくなっていて、おへそにくっついていたわ。

私は、あんなに大きな彼のモノが入ってくるんだーと思うと、私の中から熱い愛液が溢れてくるのが自分でもわかった・・・。

彼は自分の服を脱ぐと、私の膝に絡まっているパンティを取りさり、大きく左右に足を広げたの。

そして、彼のおちんちんを私のグチュグチュのソコへ・・・

すぐに入れて欲しかったんだけど、彼はこすりつけるだけ・・・

「知らない男に、あえぎ声を聞かせて・・・ムカツク・・・」

「ご、ごめんなさい・・・」

謝ったのにまだ中に入れてくれない・・・もう私、限界なのに・・・

「俺がほしーの?電話の男がいいの?」

「あなたが欲しいのぉ~はやくぅ・・・」


日頃なら絶対にしないんだけど、私お尻をふっておねだりしちゃった・・・。

「お願い・・・もう我慢できないの・・・入れて・・・」

すると彼のおっきな、おちんちんが・・・



ズボッ!!



それだけで頭の中が真っ白になってイキそうになッちゃった・・・。

「すごい、いつもより締まってる・・・入れただけでイキそう・・・」

そういったかと思うと、彼はいつもより激しくて、ずっと責めて欲しかった奥深くをグイグイ責めるの。

「あああああああ・・・・すごい・・・」

「もう、気持ちよすぎる・・・」

彼、いつもより大きくて、腰の動かし方が、激しくて・・・気持ちいいとこ、いっぱい刺激されて・・・

「も、もうダメ・・・イ、イッちゃう・・・よ」

「ダメだ・・・我慢しろ」

「ああ・・・んんん・・・あぁ~」

「あぁいい・・・あああ・・・」

彼もいっぱい声出してた。

その声を聞いて私はますます興奮しちゃって・・・

「ま、また中で締まった・・・あんまり締めるなよ・・・」

私、気持ちよくなりすぎて頭の芯がシビレちゃってる感じだったわ

「ぁうん!んっあっはぁっ・・!」

私のアソコの中は彼ののおちんちんでいっぱいで、もうこれ以上入らないってくらいなのに、彼は構わず激しく奥まで突きまくって・・・。

私の中から、お汁が大量に溢れ出てきて...ぐちょぐちょって音がすごくなっちゃって・・・

「あぃいんんん・・・・・」

「俺も、ダメだ・・・イクッ」

「あああああああああ・・・・・・・・」

「イクぅ!・・・・・」

全身の毛穴が開いたような感覚。

彼が腰を震わせて精液放出してるのとわたしのヒクヒクが同時になって、気持ちよさがすごかったわ!

アソコの奥に熱い精液がかかって、これもまた気持ちよくて・・・

思いっきり激しいエッチであっという間にイッちゃいました。


また、彼に見せ付けるようにテレクラの一人エッチしなきゃ・・・。
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by sefu0 | 2010-08-27 15:29 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女してます☆毎日神様探し頑張ってます♪S〇X覚悟だから、神様おねがぃぃぃっ!!!
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