家出少女神待ちミナコ

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家出少女 神待ちミナ 幼女教育④

茜が、放心状態になっていると、恭介が自らズボンのファスナーに手をかけた。

ジジッと静かに音を立て、静かに下げていく。

中のパンツの前空き窓からパンパンになったペニスをニョキッと出し、茜のヴァギナの方に向けた。

 茜はまだあちら側の世界で、恭介のペニスに狙われているのに気付かない。

恭介はそれを知りながら、放心状態で大股開きの、在られも無い格好の茜の下半身に飛び乗った。

 「少しだけ我慢してね。」

 そう言うと恭介は、茜のヴァギナにペニスを押し当て、少し腰に力を入れた。

 「つっ、いたぁぁぁいぃぃっ。」

 茜が一瞬にして、こっちの世界に戻り、恭介を拒む。

さっきのエクスタシーの悲鳴よりも何倍もの大きな声で、何かの助けを呼ぶ。

 「んんんんんっんんんんんっっっっっ」

 しかし恭介は、茜の口を両手で押さえ、下にいる親に気付かれないように自分の快楽を得ようとする。

 「ふーふーふーんんっっ」

 恭介は、痛がる茜を無視しながら深く大きくビストン運動をする。

処女とはいえ、その異常なほどに濡れている茜のヴァギナは、恭介の大きくなったペニスを快く受け入れてしまっていた。

 「あっ・・・あっ・・・ぁぁ。」

 ペニスだけ出し、ズボンを履いたままの恭介の下半身と、スカートを履いたままの茜の下半身が凄い音をたてて、重なっている。

そして恭介の両手はボールギャグ(猿轡)のように茜の口の中に手を入れ、声が出ないようにしている。

 その押さえつけられている腕と手を掴み、真っ赤な顔で必死に痛みを耐えている茜は、
涙を流しながら強く目を瞑る。

鼻からは熱い吐息と、喉からは声にならない呻き声が聞こえてくる。

しかし、茜のヴァギナはそれとは裏腹にぐちゃぐちゃに濡れており、恭介のペニスを熱く深く受け入れていた。茜の愛液は、恭介が貫くたびに、凄い音を出して飛び散らんばかりに溢れ出ている。

 そのレイプともいえる光景に、調教が趣味のサドの恭介にはまた、たまらない快感を呼んでおり、思わず上擦った、甲高い女性のような喘ぎ声が出てしまう。

 

しばらくピストンをしていると、茜の抵抗が少なくなり、押さえていた両手を離しても大丈夫なようになった。恭介は、正常位のまま茜を包み込み、茜の顔に近づき、問いた。

 「先生も気持ちよくなりそうだよ...あかねちゃんは、生理はあるの?」

 恭介のピストン運動の揺れの度に、深い吐息を漏らし我慢している茜は、涙を流しながら横に首を振り、「まだ無いの...」と恭介の問いに答えた。

 恭介は、その返事を聞くと、また体を起こし、茜の口をもう一度片手で押さえ、もう片手は、制服を着たままの茜の上半身に手をかけ、胸を鷲づかみにしながら深く腰を動かし、茜のヴァギナを貫いた。

 [ギシッギシッギシッ・・・]

 [ブッグッグチュ・・・]

 恭介が強く深く腰を茜に押し付ける。そのスピードは徐々に増し、恭介のペニスの先はパンパンに膨らみ膨張する。棒の部分も激しく反り返り血管が浮き出ている。

 茜のヴァギナからはより大量の愛液が飛び出てきた。

 恭介は限界に達した。

 「あっ、あっ、・・・出るぅ、・・・出すよ・・・あぁっっっ!」

 恭介はベッドサイドに両腕を突き、体を小さく鼓動と合わせ、ビクビクしながら溢れ流れ出る精液をそのまま茜のヴァギナに発射した。

 「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

 茜と恭介は2人で深い息を漏らし、茜の初体験と、恭介の調教が終わった。
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by sefu0 | 2010-08-31 11:57 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 幼女教育③

「もっと足を開いてごらん。」



恭介がそう言うと、茜の股は徐々に開きだした。

「良い子だね。そのまま楽にしているんだよ。」

恭介が茜の湿っているパンティーをスルスルと脱がし、オレンジ色の茜のヴァギナをマジマジと見つめ、ふっと息を吹きかけた。

「・・・・っっっ。」

茜の体が反る。反り返り、胸と腰が上がり、尾骶骨下のヴァギナが下がる。

その下がったことによって、真っ赤にむき出しになったクリトリスを恭介が吸い上げる。

[ちゅぅっっっ。]

「ぁ・・・・・ぁ・・・・ぁぁぁ。」

ずっと反り返りっぱなしの茜の体。浮き上がった腰の部分を力強く掴み、

恭介は茜の勃起したクリトリスを吸い続け、クンニを続ける。

茜はつま先に響く、全身の痺れを感じながら、恭介の愛撫の度に小さな声をだす。

むずがゆいともいえるその痺れに、声も顔も上擦り、全身が火照って熱くなってゆく。

茜のクリトリスは真っ赤に腫れ上がり、まるで男性の性器のようにも見える。

それだけを恭介の口は吸い上げ続ける。

すると茜の体がガタガタと揺れだし、異常なほど背中が反り返ってきた。

茜は、つま先から頭の先まで、電流が走っているかのように、体の中心が熱くなる。

そして、少し時間が経つにつれ、茜のクリトリスに変化が見られた。

「せ、せんせぃ~、ぁ・・・なんか...何か変・・・少し痛い・・・。」

下半身の中心にヒリヒリとした痛みを感じた茜は、素直に声を上げた。

まだ未熟な女の性器を、おもむろに弄られたせいなのか、茜が痛みを訴えた。

恭介はその訴えに少し驚きを見せたが、また優しく調教を続行した。

恭介は、これ以上クリトリスの刺激を与えないように、

今度はヴァギナに小指だけを浅く入れてみた。

すると凄い音を立てて指がスルスルとスムーズに入っていく。

ぐちょぐちょになった茜のヴァギナがそうさせているのか、処女の茜は痛がろうとしない。

[クチュックチャッッッ]

静かに恭介の小指が、茜のヴァギナをピストンする。

[クチュクチャクチャクチュ・・・・・]

小刻みに早く恭介の小指が、茜のヴァギナを出入りする。

茜は、黙ってガタガタと体を震わせたまま、時間が経つのを待っていた。

恭介は、その時間を有効に使い、小指から人差し指、人差し指と中指...人差し指と中指と薬指...徐々にピストンする指の本数を増やし、茜のヴァギナを調教していった。

茜のヴァギナからは、想像を絶するくらいの愛液が流れ出している。

三本の指の第二関節を少しだけ曲げ、少し早めにピストンすると、その愛液がピュッピュッと勢いよく噴出してくる。

「ぁ・・・ぁ、せんせいぃぃぃっ。」

茜がガタガタからピクピクに体の揺れを変え、
恭介の指使いに感じて答えながら、恭介の名を叫ぶようになった。

「せんせぃぃ、先生っっっっ。」

「どうしたの?どんな気持ちなの?」

恭介は、そのまま三本の指を動かしながら、真っ赤になった茜の顔を覗きこみ、問いかけた。

茜は、涙を流し、両目を見開き、天井を凝視し、顎を高く持ち上げ、口を半開きにさせたまま、体をガクンッガクンッと揺らしてきた。

「ああぁぁぁぁっっっああっっっ」

茜からは悲鳴しか聞こえない。恭介はそのまま少し強めにピストンをし、その時を待った。

「きゃぁ・・・ぁぁ」

茜の腰がヘナっとうな垂れ、全身がぐらんっと捩れ、さっきまでの形相が一転して安らかになっていく。そしてたまにピクピクと下半身を揺らし、流れていた涙を自分の手で拭いだした。

恭介は、その下半身のピクピクに合わせ、静かに茜のヴァギナの中で第一関節だけを上下に揺らし、その余韻をより快感に誘っていく。

 「あかねちゃん、どうだった?気持ちよかった?」

 初めてのエクスタシーを与えられた恭介は、自慢げに問いかける。

 「はぁ・はぁ・はぁ・・・」

 下半身の揺れがまだ治まらず、その初めての快感は茜をまだ元の世界に戻さない。
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by sefu0 | 2010-08-30 11:43 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 幼女教育②

恭介の調教が始まる。


「・・・・・。」

茜は恭介の調教に無言で答え続けた。

そうすると恭介は、茜の制服のホックを中心から二つだけ静かに外し、制服リボンと裾はそのままで、その二つの間に手を忍ばせ、ホックが付いていないスポーツタイプのブラジャーの上から乳首を摘んだ。

「っっっっ・・・」

茜は声にならない声で、恭介の調教に答える。体が少しビクッと動いた。

「くすぐったいかな?このまま続けるとね、そのくすぐったいから気持ちいいに変わるんだよ。」

恭介は茜にそう言うと、つまんでいた乳首をキュッキュッと扱き出し、ツンツンと引っ張り出したり、茜の乳首を大きく硬くしていった。すると茜が反応を見せる。

「はぁはぁはぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁぁ。」

茜の小さな「ぁ」が部屋を響かせる。

「あかねちゃん、気持ちいい?」

「・・・・・ぅ・ん。・・・ぁんっ。」

茜は、そんな女の声を出すと、垂れていた体が少しだけ硬直しだし、ビクビクとしなるようになってきた。茜が恭介の指使いの度に、声と体で反応するようになってきたのだった。

「あかねちゃん、このままもっと気持ちよくなろうね。」


茜は、中学校一年生とはいえ、胸の膨らみから、ウエストのくびれから...体は大人の女と何一つとして変わらなかった。もちろん、ヴァギナの具合も大人の女と何一つ変わらない...。

[クチュッ...]

「きゃぁっ。」

恭介が素早く制服のスカートを捲り、パンティーの上から茜のアソコに手をかける。

茜は甲高い悲鳴を、口と、下のクチから出した。

茜は、いきなりのことで、恭介の腕を掴み。「止めてっ」と言葉は無いが、訴える。しかし、恭介の指は、優しく茜のアソコをなぞりだす。

「あかねちゃん...たくさん濡れてるよ。」

恭介は茜を挑発したが、茜はそれどころではない様子で、恭介の腕を掴んで拒む。

「せんせいぃ、いやっ。」

「俺、あかねちゃんのこと好きだよ。」

茜の言葉の抵抗に、恭介の告白が茜の抵抗を和らげる。茜はこれが大人の人との恋愛だと、五感ではないどこかで素早く察知し、抵抗していた手の力を緩め、大人の恭介を受け入れた。
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by sefu0 | 2010-08-29 14:46 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 幼女教育①

「びっくりした?」

 「・・・・・」

 恭介の問いかけに、まだ硬直している茜が何かを言いた気な面持ちを見せるが、言葉が上手く出ない様子。

恭介はそれを見て、もう一度茜の唇と重ねた。

今度は、吸い上げる時間と回数を倍にしてみる。

 そしてまた、そっと唇を離して、茜の様子を見る。

 まだ硬直している。

 今度は、吸い上げる時間と回数を3倍にしてみる。

 そしてまた、そっと唇を離して、茜の様子を見る。

 ...それが6倍くらいの時間と回数になったころ。

 「んんっ・・・」

 茜から、鼻に抜ける小さな喘ぎ声が聞こえてきた。

...茜が自らキスを感じ、楽しむようになったのだった。

 恭介はこのときを待っていたかのように、今までよりも強引に茜の体を抱き、

永い間のディープなキスを続けた。

そして恭介は自然と、茜を抱いていた片腕を茜のまだ膨らみ始めたばかりの形の良い胸を触り始めた。

 「んんんっんん...」

 茜が瞑っていた両目を見開き、キスと胸を触っている腕を離し、拒もうとする。

...が、恭介は半ば強引にディープなキスを続け、乳房の中心を攻撃し、乳首をなぞり、茜をまた快感に誘おうとした。

 「ぁんっ。」

 すると、少し離れた唇から、茜の喘ぎ声が聞こえ、茜の体が少しガクンッとうな垂れ、力がなくなり、抵抗していた茜の体が恭介に倒れこんだ。

 「あかねちゃん、どうしたの?」

 恭介がほんの少し微笑みながら、意地悪に茜に聞いた。

 「せ、せんせぃ...あかね、体が...変てこになっちゃった。力が...でないの...。」

 茜が、ウルウルとした瞳で恭介に話しかけると、恭介は茜をヒョイッと抱え込み、机のすぐ隣にある、シングルベッドへと運んだ。

 「あかねちゃん、先生がいろいろ教えてあげるよ。」

 そう言うと、恭介は茜を静かにベッドに寝転ばせ、茜の上に覆いかぶさった。

 「せんせぃ・・・。」

 まだ体に力が入らずにうな垂れている茜は、今にも泣きそうな声で、薄目を開け、純真無垢な上目遣いで恭介を誘惑する。

 恭介は、茜にもう一度ディープなキスをした。

さっきの続きで、恭介の片手は茜の胸を優しく揉みくだす。

茜は体を恭介にあずけ、息を荒くしてベッドに張り付いているかのように垂直で垂れている。

体に力が入らなくて無抵抗な茜の体を使って、恭介は茜に、女としての道を歩ませ始めた。

「あかねちゃん、こうしていると気持ちいいのは解かる?」
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by sefu0 | 2010-08-28 08:36 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 危険なテレクラ④

「一人で・・・してました・・・」


「ふぅ~ん・・・一人でしてて、こんなにビチョビチョになっちゃったんだー」

そういって、私の淫裂にふぅ~っと息を吹きかけるのです。

「んぅ・・・」

「こんなにビチョビチョになっているんだったら、早くさわって欲しくてたまらないんじゃない?」

「は、はい・・・」

「さわって欲しい?」

「は、はい、さわってください・・・」



んっ!



突然、彼の指が私の中にズボッと入ってきたのです。

「はぁ~ん・・・」

くちゅくちゅ・・・くちゅ・・・

静まった寝室にイヤらしい音が響きます。

「こんなに、クチュクチュいって・・・聞こえる?」

「はい、きこ・・・えます・・・」

彼の指は激しく私の中をかき回します。

「うぅうう・・・はぁ・・・んん・・・・」

「中が熱くて、すごい締め付けだ・・・」

私はもう、すぐにイキそうになっちゃったの。

だってさっきまですっごく、待ちわびていたものを入れられたんですもの。

でも彼は、スポッって指を抜いちゃった。

「あんっ・・・」

後ろを振り向くと彼は、来ていた服を脱いでたんです。

良く見ると彼のソレは、今まで見たことないくらい大きくなっていて、おへそにくっついていたわ。

私は、あんなに大きな彼のモノが入ってくるんだーと思うと、私の中から熱い愛液が溢れてくるのが自分でもわかった・・・。

彼は自分の服を脱ぐと、私の膝に絡まっているパンティを取りさり、大きく左右に足を広げたの。

そして、彼のおちんちんを私のグチュグチュのソコへ・・・

すぐに入れて欲しかったんだけど、彼はこすりつけるだけ・・・

「知らない男に、あえぎ声を聞かせて・・・ムカツク・・・」

「ご、ごめんなさい・・・」

謝ったのにまだ中に入れてくれない・・・もう私、限界なのに・・・

「俺がほしーの?電話の男がいいの?」

「あなたが欲しいのぉ~はやくぅ・・・」


日頃なら絶対にしないんだけど、私お尻をふっておねだりしちゃった・・・。

「お願い・・・もう我慢できないの・・・入れて・・・」

すると彼のおっきな、おちんちんが・・・



ズボッ!!



それだけで頭の中が真っ白になってイキそうになッちゃった・・・。

「すごい、いつもより締まってる・・・入れただけでイキそう・・・」

そういったかと思うと、彼はいつもより激しくて、ずっと責めて欲しかった奥深くをグイグイ責めるの。

「あああああああ・・・・すごい・・・」

「もう、気持ちよすぎる・・・」

彼、いつもより大きくて、腰の動かし方が、激しくて・・・気持ちいいとこ、いっぱい刺激されて・・・

「も、もうダメ・・・イ、イッちゃう・・・よ」

「ダメだ・・・我慢しろ」

「ああ・・・んんん・・・あぁ~」

「あぁいい・・・あああ・・・」

彼もいっぱい声出してた。

その声を聞いて私はますます興奮しちゃって・・・

「ま、また中で締まった・・・あんまり締めるなよ・・・」

私、気持ちよくなりすぎて頭の芯がシビレちゃってる感じだったわ

「ぁうん!んっあっはぁっ・・!」

私のアソコの中は彼ののおちんちんでいっぱいで、もうこれ以上入らないってくらいなのに、彼は構わず激しく奥まで突きまくって・・・。

私の中から、お汁が大量に溢れ出てきて...ぐちょぐちょって音がすごくなっちゃって・・・

「あぃいんんん・・・・・」

「俺も、ダメだ・・・イクッ」

「あああああああああ・・・・・・・・」

「イクぅ!・・・・・」

全身の毛穴が開いたような感覚。

彼が腰を震わせて精液放出してるのとわたしのヒクヒクが同時になって、気持ちよさがすごかったわ!

アソコの奥に熱い精液がかかって、これもまた気持ちよくて・・・

思いっきり激しいエッチであっという間にイッちゃいました。


また、彼に見せ付けるようにテレクラの一人エッチしなきゃ・・・。
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by sefu0 | 2010-08-27 15:29 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 危険なテレクラ③

「我慢・・・できない・・・」

「じゃあ、足を大きく広げて」

私はお布団の中で足を大きく広げたんです。

「ゆっくり中に入れるからね・・・すごいビチョビチョに濡れて・・・中にはいったよ・・・」

本当に指を中にいれちゃちゃったの。

「ううう・・・・ぅぅううう・・・」

思わず声が出ちゃって・・・・

電話の先でもはぁはぁ・・・って聞こえてくる。

「どうなってる?」

「中・・・熱くて・・・グチュグチュに濡れて・・・き・・・気持ちいい」

「うぅ・・・」

声が出て、感じてる・・・って思ったら、ますます興奮しちゃって・・・

もっと気持ちよくなりたくて、奥まで入れようとするんだけど、指が奥まで届かなくて・・・

「に、二本入れていい?」

「い、いいよ・・・はぁ・・・んぅ・・・」

いっぱい興奮してる・・・

私は人差し指と中指をそろえて、中へ・・・

うぅぅ・・・きつい・・・きついけど・・・気持ちいい・・・

ああああ・・・・うううう・・・

電話から聞こえてくる。

その声を聞いてますます興奮する私。

でも・・・私の指、奥まで届かないんです。

うううう・・・・ん・・・

「指が気持ちいいところの奥まで届かないよぉ・・・」

いっぱい感じたいのに、指がどうしても届かないんです・・・もう、蛇の生殺し状態・・・(笑)

奥まで入れられて、激しくされたらすぐにイッちゃいそうなのに、ダメなんです。

中から指を出して、おっぱいをさわってみましたが、おっぱいでは物足りないんです。

もう一度中へ・・・

ヌプッ・・・

さっきよりも締まっているように感じます。

自分の身体なのに指が膣内(なか)に入っていかないのです。

「うぅぅ・・・んん・・・・」

もう、もどかしくてたまりません。

「イきたいよぉ~奥までぐりぐりしてぇ~」




その時です・・・



ガタッ

寝室の閉めたはずのドアが開いて、なんと彼が立っていたんです。

彼が近づいてきて、私が左手に持っていた、子機の電話をとられ切ってしまいました。

寝室の電気をつけられ、そして布団をめくられたんです。

「きゃっ・・・」

ピンクのパンティだけの・・・恥ずかしい姿・・・彼に見られちゃったんです。

彼はベットに座り、私の右手を掴むと、私の目の前に!!

「どうしたの?右手濡れてるね」

さっきまで入っていたので、指はてらてらと私の愛液で光っています。

「あっ!」

私は腕を引っ込めようとしますが、彼は離さないんです。

その指を彼は・・・口に含みピチャピチャと舐め始めたのです。

「あっ・・・ダメェ~」

もう些細な刺激にも興奮するようになっている私の身体。

彼は着ていたスーツを脱ぐと私をうつぶせに押し倒し、私が、唯一身につけていたピンクのパンティを膝まで下ろすと、お尻を高く持ちあげたの。

私のお尻を見てッ!といわんばかりの恥ずかしい姿。

そして、彼はゆっくりと私の白いお尻を左右に広げ・・・

「どうしてこんなに濡れてるの?」

と私に聞くの。

「イヤッ・・・」

そういって私は、逃げようとしますが、彼がしっかりと押さえていて逃げることができません。

「どうして?」

「・・・して・・・・た」

「ん?聞こえないよ?」
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by sefu0 | 2010-08-26 17:23 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 危険なテレクラ②

「美香ちゃん、今日お風呂入った?」


「はい、入りましたよ?」

「今日、何色のパンツはいているの?」

「えっ、どうしたんですか?急に・・・」

「すごく気になっちゃって・・・何色?」

「・・・ピンクですけど・・・」

「今、俺ね、すごくキスがしたい・・・いっぱいキスして、耳に下を入れて気持ちよくさせて、
パジャマのボタンをひとつずつはずして・・・、ブラジャーをずらして、美香ちゃんのおっぱい舐めたい」

彼のため息のような息遣いに、少しずつドキドキしていたの。

「・・・うん」

「後ろから抱っこして、パジャマを脱がせる、ブラジャーもとっておっぱいを優しく揉みたい・・・」

私は彼の低い声が本当に耳元で聞こえるような錯覚。

「・・・うん」

「ねぇ・・・乳首どうなっているか、ちょっとだけさわってみて?」

「・・・うん」

私はパジャマのすそから手をもぐりこませ、ブラジャーをつけていないおっぱいを本当にさわってみたんです。

「さわってみた?」

「うん」

「どうなっていた?」

「乳首・・・立ってた・・・」

「ほんとに?パジャマのボタンはずして、おっぱい優しく揉んでみて、俺がおっぱい揉んでるみたいにして・・・」

私は言われるとおり、パジャマのボタンをはずし、自分でおっぱいを優しく揉んでみたのです。

ときおり、長いため息が聞こえます。

いつもは自分でさわってもあまり感じないのに、このときはすごく感じてしまったんです。

「今度は下のパジャマをゆっくりおろして・・・」

「うん・・・」

私は催眠術にでもかかったように、言うとおりパジャマを脱いでしまったのです。

「美香ちゃん、ピンクのパンティの上からさわって・・・」

「待って恥ずかしいから、ベットにいくね」

「うん」


私はパンティだけの姿でベットにもぐりこんだの。

私の身体、すごく火照っていたので、シーツの冷たさが気持ちよかった。

「割れ目をなぞって」

「ひろしさんは、どうなってる?」

「美香ちゃんのこと考えて、おっきくなっているよ」


もう私のピンクのパンティは少し濡れていました。

「美香ちゃん、クリトリスはさわっちゃダメだよ」

「はい」

割れ目をこする手が、激しくなってしまって・・・。

「んぅ・・・」

私、思わず声が出ちゃって・・・

「気持ちいい?」

「はい・・・直接さわりたい・・・」

「パンティの横から指入れていいよ」

本当はパンティを脱ぎたかったのですが、ピンクのパンティを横にずらし、そこから指を入れました。

「クリトリス・・・さわってもらいたい?」

「は、はい・・・はぁ~ん・・・さわってください・・・」

「右手の中指で優しくさわるからね」

手でさわられるかのように、私も右手の中指で優しくクリトリスをさわりました。

「んんん・・・」

「気持ちいい?」

「は、はい・・・気持ちいい・・・です」

「自分でさわっているよ、もういっぱい汁が出てきて、たれてるよ」

「うぅ~ン・・・お汁舐めたい・・・」

「うん、俺のお汁舐めて・・・」

私は、自分でさわって濡れた指を口元に持ってくると、ピチャピチャと音を立てて舐めたの。

「あぁ・・・ホントに舐められているみたいだ・・・」

と荒い息の声を聞き、ますます私は、興奮しちゃったんです。

「ひろしさん・・・もう・・・我慢できない」

「どうしてほしいのかな?」

「私の中に・・・入れて欲しいの・・・」

「何を・・・?」

「ひろしさんの・・・」

「エッチだね・・・我慢できないの?」
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by sefu0 | 2010-08-25 17:15 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 危険なテレクラ①

「えっ、まだ経験ないの?」

「やってみたら、けっこう楽しいよ」

「エロ親父だったらすぐ、切り替えればいいし・・・」

そんなことを言う会社の友達にびっくりししちゃった。

だってみんな経験済みだったんですもの。

さっそく私は夕食を済ませ、お風呂に入り子機を握りソファーへ。

先日お買い物に行ったときに、強引に渡されたティッシュの番号をドキドキしながら押したんです。。。


すぐに男性と繋がった・・・。

心臓がドキドキ・・・

「もしもし・・・・いくつ?会える?どこから?」

いきなりの質問責め・・・

圧倒されて黙っていると、プチッ・・・

「お相手と繋がりました」

とアナウンスが流れる

あっ・・・人が変わるんだ・・・

最初私は、ペースについていけなかった。

何度か人が変わったり、変えたりしていると・・・

「もしもし・・・」

低い素敵な声。

「声、かわいいね」

「えっ、そうですか?」

すごい緊張してる・・・。

「なんて呼んだらいい?」

私はとっさに・・・

「美香です」

「美香ちゃんか」

「・・・はい」

「俺は、ひろし」

「ひろしさん」

ひろしさんは35才で、出張で来ていて、飲み会の帰りなんて言っていました。

本当は会える人探していたのかもしれないけど・・・何にも言わなかった。

それから私たちはたわいもない話をして・・・。

「彼氏は?」

そのとき私は付き合っている彼がいたんですが、仕事が忙しくて会えないことが多くて・・・ちょっと寂しかったんです。

「いるけど、最近ずっとほっとかれているんです(笑)」

なんて・・・
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by sefu0 | 2010-08-25 13:10 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 肉欲の果てに

待ち合わせた場所から、彼氏の車で前回と同じモーテルへ行きました。車がモーテルへ入るときに、

「あぁ・・・、今日ここで初めて彼氏にフェラチオするのね・・・」

 何だか始めて抱かれたときのようにドキドキしてしまいました・・・。

 部屋に入ってコーヒー飲みたいと彼氏が言うので、ソファに座ってテレビを見ながらちょっと世間話した後に彼氏がキスしてきました。舌を吸われながらブラウスの上から乳房を揉まれると、気持ちが昂ぶってきます。

 ベッドに移ってから、ベッドに腰掛けた彼氏に軽くキスをしてから、彼氏の前に膝を突いてズボンのベルトを外してチャックを下ろしトランクスの前あわせに手を差し入れると、既に、硬く勃起しているペニスが窮屈そうにそそり立っていました。熱を持って手に張り付く感触のペニスを引き出すと、男性器特有の匂いが鼻腔を刺激してみさとの身体が発情してきます。

 シャワーを浴びていないペニスは排泄と蒸れでクラクラするほどの匂を発散させてみさとを誘いくるので、手を添えて引き起こすようにしてお口へ近づてから深く匂いを嗅ぎながら、先端へ舌を載せました。初めて味わうペニスの先端は、しっとりとした感触と弾力を持った肉質感でした。蒸れ匂う亀頭下から数回、尿道口までを舌で舐め上げてから、やがて亀頭全体を口に含んで、くびれから全体を嘗め回します。

 支える右手は休む事無く幹を掴んで上下にしごきながら、左手で陰嚢や睾丸を揉み掴んだりして刺激も忘れません。更に硬さを増したペニスの先端にチュッチュッと音を立てて吸うキスを2、3度して、そのまま幹に沿って根元までキスを繰り返しながら陰嚢へ移ります。

 ペニスをしごきながら、陰嚢の皺を伸ばすようにして舐め上げて、2つの睾丸を交互に舐め啜るようにして口腔内に吸い込んで引き伸ばしたり、舌で吸い舐め転がすとベッド脇に座った彼氏がみさとの髪を掴んで腰を震わせます。お互い服を着たままで、ペニスだけ引き出して口唇奉仕をしている様子は異常に興奮してしまいました。

 トランクスをズリ降ろしてから再び亀頭に唇を被せて吸い付くと、そのままの姿勢で彼氏のズボンとトランクスを脱がせてから、本格的なフェラチオ行為に入りました。左手で睾丸を転がしながら右手で勃起した極太のペニスを掴んでしごき上げると、先端の口からは先走りの透明の粘液の雫が盛り上がるようにして出てきたので、根元に向けてグイッと皮を剥きおろして幹をギュウッと握り締めると、先走りが搾り出されてきました。大きく盛り上がった先走りの粘液が垂れ落ちてくるので、何度も舌ですくい取って啜り飲みました。

 やがて、ベッドに横になった彼氏に膝まづいているみさとは、震えるペニスを口をいっぱいに開けて頬張り、舌を絡ませながらスライドさせて頭を上下に振りながらの咽喉奥まで飲み込む口唇性行為を開始!余った手は根元を掴んだり、陰嚢や睾丸を摘み握ったりしながら奉仕を続けました。

 きつく吸い上げたり、カリ首を咥えては舌を擦り付けて嘗め回し、夥しく溢れ出る先走りの粘液を啜ったり幹をしごき上げと睾丸弄りを繰り返していると、彼氏が射精したくなったらしくみさとの髪を掴み腰を震わせて、

「あぁ・・、出そうだよ、・・・このまま出すから・・・飲んで・・・、全部、飲むんだよ・・・、」

 と言うので、彼氏を見ると・・・、頭を上げてみさとを見ているから、口に含んだまま頷くと猛然としごき上げながら、亀頭を舌で叩きつけるようにして擦り上げると彼氏が足を突っ張って、唸り震えるようにして射精しました!

 ペニスが膨れて口を開けた突端から最初の精液の塊が勢いよく弾き出されると、ビックビクと脈を打っての激しい射精を繰り返します。硬い塊がある重く濃厚な精液が次々と口内へ大量に吐き出されてくるのです。亀頭に吸い付いて、射精の脈に合わせて根元を握り締めて射精を促すみさとの口内には精液が溢れ必死に飲み込みました。甘く濃厚でピリピリとした精液の味と口内と鼻腔に抜ける青臭い栗の花の強烈な匂いにやられたみさとは軽くイッテしまいました・・・。

 想像を超えた量と匂いの若い精液を飲まされながら、イカされたみさとは、我慢できずにはしたなくも左手をスカートに入れてパンティのクロッチを捏ね弄りまわして思いっきりイッテしまいました・・・。パンティの底はみさとが吐き出した愛液で夥しく濡れ汚れてしまっていて、表まで粘液が染み出していて、ヌルヌルになっていました。その後は、彼氏を生で受け入れて散々に狂わされてしまいました・・・。たっぷりと彼氏の精液も胎内にも呑ませて貰いましたので、いまでもジュクジュクと彼氏の精液が下りてきています。

あぁ・・・熱を持った、お○んこが疼いていますので今夜も眠れません・・・。



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by sefu0 | 2010-08-24 21:20 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 人妻刑事の受難②

『せ、先生まで、、、』


愕然とする理子。手を止めて立ち尽くしてしまう。

「どうしたい?おんなの刑事さんよ、、、、後2枚だぜ、、、、」

リーダーの銃口がもう一度政治家のこめかみに当てられる。

「ア、あ!!お願いだ!」

悲鳴を上げる政治家。


唇を噛みしめた理子の両手が背中に回る。

ぷちん!と音がしてホックが外され、水色の細長い布が宙を舞う。

「おおっつ!!!」

どよめく一同。

白桃のような乳房、グミの果実のような乳首、、、。

視線は釘付け。

再びシャッターの嵐。


間髪をいれず、おんなの部分を護る最後の一枚が床に落ちた。

思ったより濃い目の漆黒の草むらが男たちの目にさらされ、

理子の肢体は恥しさと悔しさに小刻みに震えだす。


「あ、兄貴!おれにヤラせてくれ!もう、我慢できネエよ!!」

いきり立つ一人の男。

が、リーダーは無視する。

そしてひと言。

「なあ、、、せんせいよォ、、、ヤんなよ、、、おんなの刑事さんとさ、、、

 あんたのここ、、、やりてえってさ、、、、、死ぬ前に、、いいおんなと、やんなよ。

おれたちが、見ててやるからさ、、、」

銃口で政治家の股間をつついた。


「せんせいも脱ぎナよ、、、、」


あわてて全裸になった政治家が、

狼狽する理子に迫る。


「せ、先生!やめて!!やめてください!!」

理子は後ずさりする。

だが、その先はベッド。


「す、すまん、!!」

「いやあっつ!!」

政治家は、すごい力で理子を押し倒し、

美しい顔に強烈な平手打ちを見舞う。


ピシャッツ!ぺしっつ!!ペシッツ!!!

一発、二発、三発と見舞われるうちに、

ぐったりとする全裸のおんな刑事。
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by sefu0 | 2010-08-22 21:23 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女してます☆毎日神様探し頑張ってます♪S〇X覚悟だから、神様おねがぃぃぃっ!!!
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