家出少女神待ちミナコ

タグ:渋谷 ( 22 ) タグの人気記事




家出少女 神待ちミナと神様…

家出少女して久しぶりにすっごくイイ神様に出会ったょ~ヽ(*´∀`)ノ

みんなはちゃんと家出少女デキてる??

ミナはぼちぼちでんなぁ♪この間の神様はお笑いの人だったんだぁ(#^.^#)

久しぶりにお腹を使って笑えたような気がするょ♪

次の神様はおもしろい人がぃぃなぁ~♪
[PR]



by sefu0 | 2010-10-02 01:33 | 緊急★家出少女神待ちより★

家出少女 神待ちミナの風邪…

家出少女始まってひさしぶりのぴんち↓

すっごく金欠…((((;゚Д゚))))

計算してお金は使わないとねぇ…↓

そうしないと家出少女を続けるコトできないもん↓↓

こんな家出少女を神様よろしくデスヽ(*´∀`)ノ
[PR]



by sefu0 | 2010-09-27 13:46 | 緊急★家出少女神待ちより★

家出少女 神待ちミナが思うコト。。。

まいにち神様待ちしていると

最近なんだか…


楽しくなってキタ━━━(゚∀゚)━━━!!w

オタクぽい?w

この前も家出少女ひなと話てて、こんな出会いがおもしろいなぁ~って話になったんだぁ♪

それに先に気づいたのが実は家出少女りなぁちゃんなんだけどねぇ↑


なんだか大人だなぁ~って思わされちゃうょ((((;゚Д゚))))


早く大人になりたいなぁ~ヽ(*´∀`)ノ
[PR]



by sefu0 | 2010-09-24 14:29 | 緊急★家出少女神待ちより★

家出少女 神待ちミナ 欲感触⑤

家庭環境が複雑だった。
だからか、元からの性格なのか、幼い頃からやたらと冷静に物事を見てしまう。
とにかく上からすべてを見下すのがスキで、集団の中では一番でないと気がすまないし、そのための努力は苦だとも思わない。
古くからの友人にいわれたことだが、どうやら情が薄いらしい。
自分の計算したとおりに他人が動く。その感覚は一回味を占めてしまうとたまらないんだ。

「触」

同僚たちに混ざって休憩室の喫煙ブースで煙草をすっていると、話の流れかオトコのサガか、オンナノコの話になった。
どこどこのAV女優はどうだ、ナニナニの風俗店の誰ちゃんがかわいくてホンバンに持ち込みやすい、などと、くだらない毎日の中で笑ったまま適当に流していく会話。
ほかの事を考えながら聞いていたら、急に矛先が自分にむいてびっくりした。

「竹沢、浮気したことないってマジ?」

「・・・・は?」

僕には、学生の頃から付き合っている「恵」という彼女がいる。
家柄がよく、しぐさが流れるようにキレイな彼女をワケも判らず独占したくて付き合った。
育ちが違う、というのは常識が違うことでもあると思う。
お世辞にもいい環境ではなかった自分は知らない事がたくさんあって、細かいところで箸の持ち方や大きなところで金への価値観。
カノジョに感化されるうちに気がついたら一部上場の証券会社に就職をして、今年で4年目に入っていた。
ただがむしゃらに過ごした1年目、内容を充実させることを覚える2年目、すこしだけポストの上がる3年目。売上だけを見て、客=金と考え、プライドのありどころを変える。
それを覚えることによって目の前にいる同僚たちに大きく差を付けた。

「まっさかそんなワケねえよな?彼女にはいわね~から言ってみろよ?」
「はははは」

肯定否定もしない。
俺はここではそういうキャラになっている。

順調に仕事を楽しむ余裕が出来た頃、内密に上司に呼び出され次の人事発表で海外支部の部長に昇格することが決まっている、と伝えられた。

要は、コイツラの上司になるってコトだ。

「竹沢の彼女、おっそろしくカワイイもんな~。あんな彼女だったらセックスもたのしいんだろうな~」
「そこんとこはどーなんだよ?!」

企業が大きくなると、結婚した方がなにかと有利だ。
打算を含めて、結婚を決め、前回の社員旅行で初めて彼女をみんなに紹介した。
以降、低脳なコイツラは恵とのセックスを根掘り葉掘り聞きたがる。

「さぁ?どうだかな?想像に任せるよ」

しょうもないヤツらだ、と思いながらそれでも顔は条件反射でエガオを刻む。
社会人になって身につけたことは、めんどくさい会話だなあ、と思いながら詮索を笑うことで交わす技術だ。

「そういえば、姫チャンのオナニー手伝います、みたか?」

彼らの好きそうな話題を流す。

「お~!あれな!あれたまんねーよな!」
「あのフェラは彼女に見習って欲しいと思うよな~」

なんて、話をすりかえられたことにも気づかずそのまま流れていく時間。
くだらない。
学生の頃からの悪友しか、俺の本当の顔は知らなくていい。
そう、おもっている。
[PR]



by sefu0 | 2010-09-20 10:58 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 欲感触①

僕はいつも突然、彼女に呼び出される。

「欲」

予告なくシャツの胸ポケットに入っている携帯が、受信を訴えて震えだした。
「おはよう。したいな」
タイトルなし
本文はそれだけ。
彼女からのメールだ。
「いいよ、何時?」
僕からの返信も、それだけだ。
「──ってホテルにいきたいの。いつものところに22時でどぉ?」
今日は自己主張があるので、今までの経験から機嫌がいいんだな、と判断する。
「わかった。また後で連絡するね」
そこまでやり取りを終えると、彼女からの返信はこなくなる。
いつものことだ。


僕は目の前の仕事に集中する。
これも、いつものことだ。


彼女と出会ったのは一つのサイトから。
まさかメールなんてこないだろうな、と思いながら会員登録をした有名な出会いサイトだった。
風俗にいく勇気はないのに、セックスはしたい。
彼女なんて煩わしいから、出会い系で後腐れなく。と、正直その程度の気持ちでしかなかった。
きっかけは彼女からのメールでトントンとリズムを刻むようにお互いの写真を交換して、気に入ったから会った。
彼女は、最初から気さくで、サバサバしていてとても楽で一緒に居るのが楽しい。
やりたいことをやりたいようにやっているだけよ、なんて言って、いまは恋をする力がないの。なんて可愛いことも言う。
サービス精神が旺盛でいつも下着は紐のパンティ、ときにはガーターベルトなんかも着用してくれて、視覚から僕の欲情を掻き立てる。
彼女の名前は、恵。
始めに聞いた歳は、確か25歳と言っていた。
それ以外は知らない。
僕は、いい年をしてフリーターをしている27歳。名前はノブ。ニックネームだ。
出身は岡山県で両親は共働き。親がよく働いてくれるからか、いまだに仕送りをしてもらっていて、いつまでも責任の無い環境でフラフラしている。
なんの変哲もない家庭に育って、なんの変哲もない家庭をいつか作って、なんの変哲もない人生を送って行くんだろうなと漠然と思っていた。



「ノブくん、今年プールに行った?」
恵の首筋にキスをして、風呂上がりのシットリした肌を楽しんでいた。
「プール?」
右の乳房をなぞりながら、鸚鵡返しに尋ねる。
「うん、行った?」
恵の意図が判らず、くりっとした愛らしい二重にキスをする。
「ここ何年も行ってないなぁ」
そして、肌を上から下へなぞりながら、僕の大好きなスラッとした脚を開かせる。
「新しい水着、買ったの。でも今年行けてなくて……」

どうやらこれはおねだりのようだ。
「じゃあ、今度一緒にいこうか?」
膝から脛を舐めて、もっと好きな場所へとむかう─…
「うんっ、嬉しい!」
恵の味は性格に似るのかそう感じるだけか、とてもさわやかだ。

「…、っん」
今日はまだピンクの紐パンティを結んだままで。
「…どうして欲しいの?」
はずす瞬間を想像するだけで、どうしようもなく高ぶってしまう僕はなんなんだろう─…
「……舐めて欲しい」
なんのカタチもないまま、会ってくれる彼女はなんなんだろう─…?

「恵…どこを?」
脚で小さな攻防を繰り返し、力ずくで開かせ固定する。
お互い、わかっていてやっている遊び。
「…奥まで、舐めて欲しい…」
恥じらう彼女は体をくねらせる。

「ねぇ、どこを?ちゃんと言ってくれないとわからないよ」─…喉から出かけた言葉を飲み込み、歯で噛んでゆっくりと紐を外していく。
薄い生地がスルリと音をたてて下に落ちた。
「…ぃや…」
口をつけると緩やかな抵抗の言葉。
背筋はゾクゾクするのに頭は嫌に冷静で、舌で味わいながら希望通り奥まで舐める。
「…っあ…」
指を加え、奥へ奥へと吸い込まれていく。
「びしょびしょだね」
「や…んんっ」
部屋に響きわたる水音が、やけにリアルだ。
「…ん~」
つけっぱなしで忘れていたテレビから、作り物の同じ音が聞こえてくる事実に苦笑する。
「…入れたい…いい?」
恵はシックスナインが好きだ。
でも、今日は舐めてもらいたい気分じゃない。
『お互い楽しければいいじゃない』
恵の言葉はどれもまっすぐで思い出す時は大抵はにかんでいる。
「きてほしい」

自分が女性の中に包み込まれる─…。
この瞬間のために僕はセックスをするのかも知れない。
[PR]



by sefu0 | 2010-09-16 13:26 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちしている家出少女りなぁちゃんヽ(*´∀`)ノ

このコも家出少女トモダチだょ~


すっごくかわいくて、じっさいに見たら驚いちゃうんじゃないかなぁ??


家出少女りなぁちゃん


神様のみなさま、よろしくデスヽ(*´∀`)ノ
[PR]



by sefu0 | 2010-09-15 20:21 | 緊急★家出少女神待ちより★

家出少女 神待ちミナ 繁栄の国①

これは、ある国の繁栄にまつわる話。
その国では、19歳の誕生日を迎えたらプリンスに女性にしてもらうことという決まりがあった。
プリンスの名は、ファルル25歳。
その決まりを果たすべく、城の内部にある秘密の部屋で19歳の誕生日を迎えた女性を待っていた。

ここは、窓もなく光も入らない部屋。
一見すればお城とは思えないほど、装飾品もない部屋で大きなベッドが一つあるだけ。
ベッドの縁にプリンスは浅く腰掛けている。
兵によって、城へ連れてこられた女性は、全身を洗い清められて真っ白なドレスに身を包み、プリンスの前にいた。
プリンスは彼女に近づいた。
彼女は、プルプル震えていて今にも泣きだしそうだった。

「名前は?」

「ライラです。」

下を向いたまま答えるライラ。
プリンスは、うつむく彼女の唇に軽くキスをした。

「君はこれから始まることがわからなくて怖いんだろう。でも、大丈夫だよ。今まで感じたことがない世界へ行けるからね。」

プリンスは、彼女のワンピースを脱がせ、自分も寝巻きを取り去った。
そして、ゆっくりと彼女の下半身へ手を伸ばす。

「まずね、ここ。このクリっとしたところを大きくしてあげるから。ここはね、感じると大きく膨らむんだよ。」

プリンスは、彼女の敏感な突起を人差し指でクルクルと回し始めた。
滑りが悪いので、時々自分の唾液を混ぜて彼女のそれを膨らませた。

「あっ、プリンス。そっそこはっ。あっ。」

初めての感覚に戸惑いながらも反抗できない彼女は、プリンスに従うしかない。

「さぁ、もっと足を広げてごらん。そして、両脚を自分の手でこうして押さえるんだ。」

プリンスに言われるままに、彼女は戸惑いながら脚を広げた。

「あぁ、やっぱり綺麗だね。まだ誰にも触れられたことがないんだね。ライラのあそこはまだ閉じたままだ。」

そう言って、また少しふくらみを増した突起部分を刺激した。
舌先を使って、そこをペロペロと舐めると、どんどんどんどん大きくなった。

「じゃ、今度はここも。」

「キャッ。」

思わず彼女は声をあげた。
プリンスが、まだ何も受け入れたことがない彼女の中心部分に何かを入れたからだ。

「プリンス。何を入れたんですか?」

彼女が聞くとプリンスが答えた。

「これはね、この国に代々伝わるスティックだよ。小指くらいの太さもないから痛くないだろう?これを一度入れてしまえば、膜が破れるんだよ。さぁ、もう抜こう。痛くなかっただろう?」

プリンスがそのスティックを抜くと、彼女は不思議な感覚になるのがわかった。
なんだか今までの不安や恐怖がなくなって、まだ自分の指さえも入れたことがない未知の場所へ何かを入れたいという気持ちが襲ってきたのだ。

「あの、私なんだか、変なんです。」

「あぁ、大丈夫。それは性欲。成人なら正常の反応さ。このステッキを入れると淫乱になるからね、君はもっと欲しくてたまらなくなるよ。」

彼女は思い出した。
お城から帰った女性たちが、性欲を持て余すほどの淫乱に変わってしまうことを。

「もしかして、これみんなにしているのですか?」

「そうだよ、国の繁栄のためには性欲は強い方がいいからね。男ばかりあっても繁栄はない。さぁ、早速君の中を見てみよう。」

そう言って今度は彼女の中へ、プリンスは一気に指を1本挿入した。
彼女のそこは、もう充分に濡れていたので、指は何本でも入りそうだった。

「プリンス、どうかお願いです。もっと太いものを入れてください。」

彼女自身なぜそんな言葉が口から出たのか不思議だったが、指1本だけでは物足りなかったのだ。
それを知ってか知らずか、プリンスは彼女の体から離れた。

「プリンス、止めないでください。お願いします。」
[PR]



by sefu0 | 2010-09-09 11:28 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 恋情のアカ①


(…咽喉、渇いた)

ゆっくりと目を開けると、見慣れた天井がある。
ここは私の部屋。
自室のベッドの上で、寝ているのだ。

(うっ…、ギモヂワルイッ)

身動ぎした途端、胃からせりあがる嘔吐感。
間違いなく、二日酔いだ。
このままじゃあ本当に拙【まず】いことになりそうで反射的に起き上がると、ガンガンと頭痛がした。そのままグズグズとシーツに突っ伏す。
懸命に吐き気を堪えるが、吐瀉するのも時間の問題だろうけど…それだとあまりにもしょっぱいような気もする。

(ゲロまみれなんて、ヤダよう…)

泣きそうな気分でいると、キシキシと誰かが床を歩いている音(気配?)がした。
頭が痛くて、重くて、音の正体を確かめることが出来ない。
やがて、暖かい手が、私の髪に触れた。柔らかく優しく穏やかに…。

「大丈夫?」
「うう…大丈夫じゃない~吐く、頭痛い~」
「先生ってば、ホームで吐いてるんだもん。ビックリしちゃったよ」
「…うん、ごめんね、って、あなた誰!?」

がばっと身を起こすと、傍らには…。
フワフワで栗色の長い髪を腰の辺りまで伸ばした、ジャージ姿の美形な女子が心配そうに私を覗き込んでいる。
気分が悪いのも忘れ思わず、眼を見張った。
小さな顔。
スレンダーな体躯。
私より高い身長。
確かに見覚えのある、美形さん。
名前は――渚、真実【なぎさ まみ】。
高校2年生で、勤め先の塾生。私の教え子。
あんなふうになりたいと願った、理想の女の子だった。

「先生?」
「え…どうして、渚さんがウチにいるの?」
「あらら、先生ってば覚えてないのね?薄情者…自宅まで送ってあげたのに、そういうこと言う?普通。それとタクシー代立て替えておいたから、ヨロシク♪」

どこか愉しそうで、私はおろおろするばかりだ。

「え?だって…あれ?」

含み笑いの渚さん。
事態が把握出来ない、私。

なんで?なんで?!

グリグルと混乱する頭で、遅まきながら昨日のことを反芻【はんすう】した。



夕暮れ時の、とある喫茶店にて。
私、高木ヒロムは、周りの喧騒なぞ耳に入ってこないくらいの恐怖に身を縮めていた。
ああ、どうして呼び出しに応じてしまったのか…。後悔してもはじまらない。此処では私が悪者なのだ。全部私がいけないのだから。
俯いたまま、膝の上できつく握り締めた自分の両手を見ている。
足のつま先から、どんどん身体が冷えていくのが判った。
私の正面に座る奥様の、刺々しい言葉尻と突き刺さるような視線がとても痛い。
怖くて怖くて、顔を上げられない。
だから今の私の視界が捕えているのは、彼女の首から下。豊満なバストとくびれたウエスト、それから美しい指先。どれも私にはないものばかり。
それでも彼は、私を選んでくれたんだと、守ってくれるのだとばかり思っていたのに。
全然違った。
私の隣では、彼が奥様の言葉を青ざめながら、聞いているだろう。
ばれてしまったのだ。不倫関係が。
まだ十分に長さのあるメンソール系の煙草を、灰皿にぎゅっと奥様が押し付ける。白くて長細い煙があがり、彼女はふう、と大きな溜息をついた。

「…あたしもね、こういうこと云いたくないけどいい加減ムカつくから。はっきりさせといた方がいいかと思って」
「いやだから…こいつは」
「あなたは黙ってなさい。今更嗜好とか別にいいのよ、ただ、今後どうするかということなの。あたしは離婚してもいいのだけれど」
「ちょっと待てよ!離婚て、俺、君と別れる気ないよ?」
「…あなたねぇ何処まであたしを馬鹿にする気なの?風俗に通い詰めた挙句浮気なんて、開いた口が塞がらないわ」

違うの、本当の仕事は塾の講師で…と言いたいのに、副業でそんな仕事もしてて彼と出逢ったから否定出来ない。

「それは、本当に悪かったって!君がいるのに本気なワケないだろう?」
「…ッ?!」

…本気じゃ、ないですって?
思わず隣を見てしまった。
私は、私は本当に貴方のことを愛しているのよ?
貴方は違うの?
愛しているから、抱いてくれたんじゃあないの?
ちらりともこっちを見ないで、彼は青い顔のまま必死に言い募っている。
ああ、あんなに愛し合ったのに…。
やっぱり奥様が良いんだ。
私を選んでは、くれないんだ。
自他とも認めるハンサムな彼の横顔が、とても滑稽に見えた。
男見る目、ないんだなぁ。今度こそって思ってたのに。
私の存在なんか無視して、言い合う貴方達ってホントお似合いの夫婦なのね。
一気に熱が冷めていく。
こんな男が良かったなんて我ながらショボすぎるわ。

「こいつは違うんだってば」

そんなふうに言うのね。
貴方も、私を捨てた男たちとおんなじこと、言うのね。

「何がどう違うのよ」
「だって、お――」

聞きたくない。
聞きたくないよう、その言葉の続きなんて。
いたたまれなくなった私はその場を逃げ出したんだ。
そして、何処をどう歩いたのか全く記憶にないけど、しこたま呑んだことだけは覚えている。
自分が情けなくて、情けなくて。
行きつけのバーでママが止めるのも聞かず、カクテルをメニューの端っこから順にオーダーしてた。
ビールは苦くて嫌い。
焼酎は味が駄目。
日本酒はにおいが苦手。
もともとアルコールって、好きじゃないんだもん。
それでも呑まずにはいられないくらい、私は傷ついていたんだわ。
[PR]



by sefu0 | 2010-09-05 13:30 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 初めての痴漢②

痴漢が胸を揉んできたのだ。


ムニュムニュ......

「ぁっ......やだ......」

抵抗しようとしたが、自分が感じていることは事実だった。
痴漢はさらにエスカレートする。

Tシャツの裾から手を忍ばせ、ブラジャーの上から揉んできた。

「大きいね」

耳元でささやかれて、私は真っ赤になった。

カチッ

(あっ............!)

痴漢はブラジャーのホックを取った。

ムニュッ

「ぁん......あ......。直にもんじゃ......だめぇ......」

小さな声で反抗した。

乳首が立ってくる。

痴漢もそれに気づいたのか、乳首を執拗に攻めてきた。

コリコリ......

「んぁぁ......!」

ビクンと体を震えてしまう。

(あ......やだ......! これ以上は......。駄目っ......)
[PR]



by sefu0 | 2010-09-02 20:37 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 初めての痴漢①

その日、私は満員電車に揺られていた。


月曜日。なんだかやる気がなくてぼーっとしていた。

ガタンゴトン.........

電車は揺れるが、ぎゅうぎゅうで、身動きも出来ない。
(息苦しい.........)
私はは早く終わってくれることを祈っていた。
ふと、お尻に変な感触を感じた。

(え.........これってまさか......)
痴漢だった。

初めての痴漢。

(やだぁ......気持ちわるい......)


痴漢は尻に手を這わせた後、ミニスカートの裾から手を忍ばせてきた。

「っ.........!」
私は必死で両手でスカートの裾を押さえた。
痴漢は諦めて手出しをやめた......訳ではなかった。

ムニュッ

「っぁ......!」

思わず声を出してしまった。
[PR]



by sefu0 | 2010-09-01 17:59 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女してます☆毎日神様探し頑張ってます♪S〇X覚悟だから、神様おねがぃぃぃっ!!!
by sefu0
プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
家出少女神待ち 官能小説
緊急★家出少女神待ちより★
未分類

お気に入りブログ

最新のトラックバック

ライフログ

検索

タグ

ブログパーツ

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧