家出少女神待ちミナコ

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家出少女 神待ちミナの久しぶりの…

元彼と偶然会っちゃいました…↓

家出少女になっているのはもちろん知っている…相手(/ω\)


相手にとって不足はないっ!


相手からの攻撃!!以外と普通に話されたあげく、、、、



「家に帰った方がいいんじゃないの?」と一言。


それは分かっている…けど


もっと「家に泊まりにおいでよ!!」
とかそんな一言が聞きたかった…↓


「もうどうにでもなれ!!」って気持ちになってきちゃった。。。。


神様、こんな汚れきった家出少女
もっともっと汚してくれないですか?


待っていマス(-_-;)
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by sefu0 | 2010-10-13 16:42 | 緊急★家出少女神待ちより★

家出少女神待ちしているトモダチのりなぁちゃん(#^.^#)

家出少女りなぁちゃんヽ(*´∀`)ノ

いま神様探しに困っているんだってぇ↓


だから、家出少女を探している男の人頼んダァー
(∩´∀`@)⊃
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by sefu0 | 2010-09-23 11:56 | 緊急★家出少女神待ちより★

家出少女 神待ちミナ 欲感触⑥

「もとき」
彼女特有の呼び方で自分の名前を呼ばれると、どこにいても抱きつぶしてしまいたい衝動に駆られる。
「恵、今日はなに食べよっか」
「ん~・・・もときは?」
今日はホテルを取っている。
恵が前からいってみたい、といっていた一流ホテルのスィート。
社会人になる、ということは彼女の希望をかなえてやれることでもあると思う。
そして、そんな自分にステイタスを感じるのだ。
「ルームサービス頼む?」
きょとん、と僕を見上げる彼女の丸い目が「なあに?突然」と半分笑っている。
「Nホテルのスイート、とってるよ?」
パチパチ、と音を立てるように長いまつげでまばたきを繰り返し、突然目が覚めたように口元に笑みが生まれる。
「覚えててくれたんだ、ウレシー」
彼女以外に一緒になる女なんて考えられない。
長く一緒にいて、時間をかけて相性をあわせてきた。
セックスの相性は実は時間が産むものだと、俺に教えてくれたのは彼女だ。
「ゆっくりお風呂にはいって、ゴハンたべさせてあげる。」
「ええええ~~今日なぁに?なにかのフェア?」
彼女特有の返しにいつも笑わせてもらっている。

ホテルにつくと、恵いわく「ラグジュアリーなおもてなし」に一緒にはしゃぎながら「お姫様気分」にさせるべくサッサとフロに湯をためる。
「お風呂でしてもいい?」
親に挨拶に行った先週まで、彼女は一度もナマではさせてくれなかった。
コンドームは100%ではないけれど、生命に_がると嫌がる彼女のやり方にあわせていた。実際責任も取れなかったし、彼女のそんな考え方も好きだ。
そして他の女がナマでヤらせてくれたので、特に不満も無かった。
解禁になった今はし放題なので、また恵とのセックスに新鮮味が加わって楽しくなった。
「お湯がはいっちゃうよぉ・・・・」
付き合いが長くなると、大抵の場所でセックスをしてしまい正直飽きてくる。
「恵、そういうのスキでしょ?」
「いやぁ・・・・・・あんッ」
座ったまま、浮力で軽くなった体を後ろからスキに揺さぶる。
恵も就職してから自分に投資をすることを覚え、エステに通いみるみるキレイになった。オンナは自分にお金をかけるのが楽しいらしい。
もともとキメの細かい肌が、すべすべで手入れされた背中に変わった。そんなことをボンヤリと考えながら見ているとうなじに噛み付きたい衝動に駆られる。
「こっちむいて」
横向きに抱えてディープなキスをしながら、中でいきたいなぁ、なんて思うけどすべてを食べきってしまった後、彼女に対しては惰性になりたくないので我慢する。
「・・・・ふぅん・・・」
「なにそのカワイイの」
ほっぺたを舐めながら、乳首をゆっくりキュウっとつまむ。
「だって・・・・きもちいい・・・」
そのまま下に下に愛撫をしていって、クリトリスをいじりながら彼女を先にイかせる。
「・・・やだ、もとき、いく・・・―――――ああああっ」
風呂から上がったら、バスローブでくるんで食べ物を咀嚼させながら食事というセックスをするのだ。そのあとはどうやってこの獲物を食べようか、と考えながら湯の中に自分を吐き出した。


どうでもいいオンナは、カラダ以外は興味が無い。
どこにいても、だれといても、めんどくささは変わらない。
適当に声をかけたり、その気にさせる言葉をつむげばどうにでもエサにありつける。
一生俺はこうなんだろう。
でも彼女は別。
―――と思うことで、汚れた自分の中にキレイなものを仕立て上げている。
一箇所ぐらい、聖域として残しておいてもいいだろう?

釣った魚にエサをやらないのは三流、大事な物は大事にしながら俺は一流を上り詰める。
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by sefu0 | 2010-09-22 13:58 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 欲感触④

目を閉じて、サトシにされている感覚を思い出しながら自分の性器をさわっているとすでにとろとろになっている。
このままだと椅子に座った時にスカートが濡れてしまうかもしれない、なんて考えていると突然着信を知らせてケイタイのバイブレーションがふるえだした。

「はい?」
「恵?いまどうだ?」
「ダイジョブです」
「トイレか?」
「はい」

サトシは心地よく耳に響く低音の声であたしを何時間も辱める。

「クリトリスに触らないまま、指も入れずに音を聞かせろ。」

今更、なんの?なんてカマトトぶるつもりはない。
受話器を性器の近くに持っていって、聞いてもらえるように思いっきり音を立てる。
声を出したい衝動に駆られるけど、そこはぐっと我慢して。
サトシが電話の向こうで「ククク」って笑っている。

「恵」
「・・・・はい」
「ローターで上と下をいじめて、オ○ンコとアナルにバイブをいれてやろうか?」
「・・・・・―ぁ」
「手は縛って上に拘束、足はひらいたままでくくりつけてやるよ。」
「んッ・・・・―――」

誰か来たらどうしよう、という思いと、ここで誰かに見られたいという正反対の感情のハザマで言葉に攻められてどんどん高ぶっていく自分を止められない。

「クリトリスにさわってもいいぞ」
「・・・っん」
何も考えないまま、肉の人形になる。

「気持ちいいか?」
「・・・はい」
「今日は、ジェルを全身にたらしながらフロで攻めてやるよ」

脳から犯されていく。
SMは一種の想像力だと、まえに教えてくれた。
あたしのタイミングにあわせて一段階ずつあがって行く行為のレベル。
どこに連れて行かれるのか判らない、そんな恐怖がないとはいいきれないけど今はまだ必要なことを知っている。

「何時がいい?」
「19時がいいです」
「わかった。迎えに行く。」

ああ、めちゃくちゃにされる。
それをわかっていて。

「待ってます」

通信が途絶えた。

約束を終え、ケイタイをきった瞬間から仕事モードに。
セックスは続いている状態で、仕事をしていくと異常にはかどるのはなんでなんだろう。
今日はどんなことをしてくれるんだろう。
鎖でつないで欲しいな、なんて想像しながら時間まですごす。

行為のなかに少しでも愛情がないとオンナはいけない。
オンナは子宮でそれを察知する生き物なんだと、サトシにあって自由を得た。

コイビトはヒトリ、なんて誰が決めたの?

このヒトとしたあとは、彼氏が欲しくなって、彼氏としたらノブくんが欲しくなる。
あたしの体が求める快楽は加速をつけるようにエスカレートをしていって、いったいドコまでいったら収まってくれるんだろう。

楽しむキモチをあきらめられない----
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by sefu0 | 2010-09-19 04:19 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 欲感触③

あたしにはあたしのペースがある。

「感」

なんとなく、漠然と「エッチしたいなあ」と思うときがある。
それはなにをしていても、どこにいても、だれといても突然起こる感情で、名前をつけるとしたらわかりやすく欲情と言うのだとおもう。
周期は自分にもわからない。
どうしても掻き回されたくなって、いてもたってもいられなくなる。

一度友達にこの話をしたら、あたしは触りたいとか一緒にいて欲しいとかは思うけど、中に入れて欲しいとかは思わないかなぁ、と言われてしまった。
オンナノコにはセックスが嫌いなコも多い。
彼女も漏れなく、あまり濡れなくて行為自体がスキではないといっていた。
キモチイイものなのになぁ~なんて、その時は思ったけどあたしがどこかおかしいのかも知れないので、それ以降ヒトには言ってない。

「今日ゴハンいかない?」

学生の頃から付き合ってる彼氏からのメールだ。
彼氏のことは好きだけど、カレとのセックスは満たされるかわりにあまりあたしのスキな風に、自由にできない。
おまけに今日は彼氏としたい気分じゃない。

「ごめんね、今日遅くまで会議なの。明日がいいな」
「わかった。明日仕事が終わったら連絡する。」
「アリガト」

半分の本当、半分の嘘。
手短に返信をすませると、セックスフレンドの顔が頭に浮かんだ。

20代はスキに遊ぶ、と決めたので彼氏にはばれないように長い人で5年、短いヒトで1年、アタシには2人のセックスフレンドがいる。
いろいろなひととして思ったことだけど、いろいろな人がいるだけ、いろいろなやり方や形があって、タノシイ。


今日はヒドくされたい気分なので、Sのサトシを呼ぶことにした。

「きょう、調教してください」

無機質に一区画ブースの机が並んでいるオフィスで、有機物なあたしがメールをする。
そんなことを冷静に考えると、アソコがじわりと熱くなるのを感じる。

「パンティは脱いでおくように。またメールする。」

セックスはいつもこの時点から始まっている。
すばやくトイレにたち個室に入ると、言われたままパンティを脱いだ。
変な開放感がおこって思わず手で触ってみると、すでに濡れているのが判る。

「脱いだか?」

このヒトは見えているかのようなタイミングでいつもメールをくれる。
「もう濡れてるな、オ○ンコを下から触ってみろ」

ゾクゾクする。
「クリトリスには触るな」

サトシとは3年続いている。
初めの頃、ホテルのロビーでパンティをぬげ、と言われたことがある。
もちろんそこにはたくさんのヒトがいて、恥ずかしさのあまりあたしがためらっていたらそのままその場にほって帰られた。
いまはメールだけど、いつチェックの電話が入るかわからないので言うとおりにする。
タイミングを外したり、ごまかしたりするとサトシはあってくれない。
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by sefu0 | 2010-09-18 13:25 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 欲感触②


「あ…─…っ」
語尾が伸びる声がたまらなく好きで
「ん。─…ッンー」
声を堪えようとして、口元で構える両手が可愛いくて
「─…、ぁあっ」
その独特の仕草を見下ろしながら
「…ャ…あー」
彼女の良いところにダイレクトに当たるように、膝を抱え
「─っ!」
突き上げると、キュウッと根元からしめつけてくれる。
「っ─…やだぁーぁ」
ゆっくり、はやく、時にクルクルと廻して、たまに深く。
「…ィやーぁ」
不規則であればあるほど、長く長くキモチいい。
今日は、いかせてあげたいので、クリトリスも同時に摘まむと
「─…ぃっ…あぁっ!」

彼女はあっけなく先にいってしまった。

「ー…ぁー…っ」

彼女がいく時の絞りとられるような一瞬をやり過ごし、頃合いを見計らって抱えて抱き合う形に変える。
「あぁっ」
重力で下に沈む体に抵抗できなくて、細い指がもがくように空をかいた。
「ンッ…んっ」
今日は僕を抱きしめることで腕を落ち着けてくれるらしく
「─あん」
頭をくしゃくしゃにされて、愛しく思う衝動をごまかして首筋に顔を埋める。
「ぃやぁーあ…」
自分の快感だけに集中しながら彼女の中をめちゃくちゃに徘徊。身勝手な動きにも敏感に反応を返してくれる内側が、速く早くと僕を急かす。
「恵、腰が動いてるよ?」
口に出すことに興奮し、荒くなる息に直接的な動きの刺激も加えて
「あぁぁぁっ」
彼女の声にも興奮しながら
「…んっ…んっ…」

最後にはただのケモノになりさっていくのがたまらない。
頭の中はいくことしか考えられなくて、真っ白に近づいて、登っていく。
「イってもイイ?」
「…ぅ…んっ」
ひたすらぐちゃぐちゃ言わせて腰を動かす。
「いっ…やぁっ…こわれちゃ…っーっ」
拒否の言葉と肯定のからだにゾクゾクと背中に震えが走る。
「…っく!」
速く高く突き上げて彼女の奥に叩きつけるように、吐き出す。
「ぁアーーっ」
暖かくて包み込んでくれていた場所から自分を抜きさり、薄いゴムに塞き止められる情念を始末している時なんとも表現しがたいキモチをどこに追いやればいいのかわからず。

このままいつまで続けていけるんだろう。


風俗のように金でつなげる関係でもなく、付き合っている恋人のように心がつながっているわけでもない。
彼女の気ままに任せて、彼女の希望するやり方で続いていく関係。
「あんまりワガママ言うと、捨てちゃうよ?」
はじめの頃に彼女に言われた言葉に縛られている。
同情ではなく、恋愛でもなく、彼女のカラダへの執着。
愛ではない。と否定しながら、お金も無いくせにハマっていく自分を止められない。

「じゃあ、またね」

ホテルの前で何事もなかったかのように、立ち去る彼女を見送り…
僕はなすすべなく忘れたフリをして、また彼女の連絡を待つのだろう。


「今日はー…?」


偶然につながった彼女を、引き留めたい思いから逃げられずにー…
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by sefu0 | 2010-09-17 08:29 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 繁栄の国⑥

「プリンス、成功しましたな。」

声をかけたのはプリンスの側近ラルフ。
プリンスは服を着替えながら、ラルフに言った。

「こんなにうまくいくとは思わなかった。はじめはこんな種がどうして媚薬になるか半信半疑だったからね。でも、こんなに体に無害で常用性を発揮するなんて。あの研究者に大金を注ぎ込んだのも無駄じゃなかったな。薬で人を動かせば、国も人も滅んでしまう。欲望で動かすことが一番だろう。これからはこの方法を使うことにするよ。もう国民の数は増えてきたから、これからは兵力になる人材を増やしていく必要がある。」

「プリンス、この方法なら国は急成長しますぞ。種は、まだまだありますからご心配なく。では、ちょっと私は先ほどの女の様子を見てまいります。」

「そうだな、しばらくは監視が必要かもしれない。もしも、繁殖を拒むようになったらこのスティックを彼女に見せるといい。」

プリンスは、スティックをラルフに渡した。
ラルフはそれをもって、地下室へ。

「あっ、あっもっともっと突いてっ…。奥よ、奥。あっ…」

地下室ではルイの喘ぐ声が響いていた。

「いいだろう。俺のモノは感じるだろう。中に出すぞ。全部ぶち込むから受け止めるんだぞ。さぁ、出すぞ。」

兵士の腰使いが一気に加速する。

「あーっっっ。」

たっぷりの精液はルイの中へ出された。
兵士がそれを抜き取ると、一気にルイの中から流れ出した。

「じゃ、次は俺の番だな。」

続いてすぐ次の兵士が、モノを突き立てて入ってきた。
ラルフは、ルイがどんな反応をするのかと影から見ていた。
(さすがに、こんなに激しい性交だとルイも拒むかもしれないな)
と思ったが、ルイにそんな様子は全くなかった。

「お願いします。たくさん突いてください。たくさん出してください。」

ルイは、自ら脚を開き兵士を迎えたのだ。

「たっぷり出させてもらうよ。お国のためだからな。」

兵士は前の兵士に出された精液で濡れたままのルイの中へ、一気に自分のモノを押し込んだ。

「あっきついな。締まりもいい。こりゃすぐイきそうだ。」

そう言いながら兵士は腰を速めた。

「あっ、あっ気持ちいい…。あっもっともっと、あっ…。」

ルイは再び絶頂へ向かおうとしていた。
その様子を見ていたラルフは、スティックの出番はなさそうだと感じた。


数ヶ月後ルイは妊娠した。

ルイは子供が授かったことと、スティックが手に入ったことを喜び妊娠中ずっとオナニーをして過ごした。
繁栄の国は、まだ繁栄をつづけている。
この世から性欲がなくならない限りずっと。
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by sefu0 | 2010-09-14 09:18 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 繁栄の国⑤

種を入れられたルイの体にすぐに異変が起きた。
小さい種だったのだが、見る見るうちに膨らんできたのだ。
その種は、ルイの中奥深くへと侵入してきた。
そして、ルイの一番感じるところへぶつかった。

「プリンス、これは何ですかっ。あっ奥まで入ってきて、あっ、すごく膨らんでいます。」

「そうだね、膨らんできたね。これは、種なんだ。女性の体の中で成長するもので、生きているんだよ。棒状に育つこの生き物は、体液を取り込んで成長するんだ。ルイ、君の一番感じる部分に吸いついているんだよ。感じるだろう。」

確かにルイは、奥のほうに刺激されていることがわかった。

「もう少し成長すると、体全体が動き始めるよ。もう始まったかな?」

ルイの体の中で成長を続けるその生物は、芋虫のように動き出した。
それはまるで、男性器の出し入れのような動きで、ルイの体からたくさんの体液が流れてきた。

「ルイ、この生物はね、君が体液を出せば出すほど成長が進むんだよ。君の体に一番合う大きさと形になるまでその成長は止まらないんだ。」

プリンスは、ルイから少し離れたところにある椅子に座ったままその光景を見て楽しんでいた。

「あっ、そっそこ。あっ、ダメいっ…いっちゃう。」

種の成長はしばらく続き、ルイの体からは体液が絶え間なく溢れ、何度も絶頂を迎えた。
ルイは、体験したことがない快感と疲労からついに気を失ってしまった。

「ルイ、さぁ、起きてごらん。君だけのスティックができたよ。」

プリンスから手渡されたそれは、まさに男性器の象徴。
それを見た途端、ルイは入れたい衝動に駆られてしまったのだ。

「プリンス、これを入れてみてもいいでしょうか。」

だんだんと息が荒くなるルイに、プリンスは言った。

「これは君だけのスティックとは言ったけど、君のモノとは言っていないよ。だから、入れてはいけない。」

欲しくて欲しくてたまらないルイは、プリンスに懇願した。

「どうか、それを入れさせてください。体がおかしくなりそうです。それが欲しくてたまらないのです。」

涙を流してプリンスに許可をもらおうとするルイだったが、そのステッキは王子に奪われた。

「ひとつだけ、そうだな、それをすると約束するならこれを貸してあげてもいいよ。」

「なんですか?なんでもします。」

ルイのその言葉を聞いて、プリンスは笑った。

(これで成功だ)

心の中で思ったプリンス。

「今日から、この城に住み兵士たちの相手をするんだ。妊娠するまで毎日兵士と交わり、妊娠したらこのスティックを渡そう。出産してもまた兵士と交わり、妊娠すればまたスティックを渡す。これを一生繰り返し国を繁栄させるのだ。」

ルイは、とにかくスティックが欲しかったからすぐに承諾した。

「わかりました。お国の繁栄のために努めます。」

その言葉が出た瞬間、ルイは待ち構えていた兵士たちに連れて行かれた。
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by sefu0 | 2010-09-13 10:02 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 繁栄の国③

「プリンス、本日は5名の女性が誕生日を迎えておりますが、どうしますか?」

この国の女性は、19歳の誕生日を迎えるとプリンスに女性にしてもらうという決まりがある。
日によっては、1人もあるし、10人ということもある。
その日のプリンスの気分によっては、自分の兵に何人かを委ねることもある。

「今日は、2人相手をしよう。他の女性は兵に任せる。」

そう言って、プリンスは寝間着へ着替えた。
兵士に連れられて、いつものように白いドレスを身にまとった女性が、2人入ってきた。
兵士を下がらせ、プリンスは2人をベッドへ誘導し座らせた。

「名前は何と言うんだい?」

胸の大きい女性は、「ルイです。」といった。

「ルイだね。とても大きな胸をしているね、ちょっと触らせてもらうよ。」

そう言って、彼女のドレスの中へ手を入れて胸を揉んだ。

「やわらかくて気持ちがいいよ。」

「んふっ。」彼女は思わず声を漏らした。

「ルイは感じやすいのかな?次は君だ。名前は?」

色白で細い女性は、「リリです。」といった。

「リリか。君は色が白いね。あそこも白いのかな?ちょっと足をベッドへ上げてごらん。」

そう言ってプリンスは、彼女の足をベッドへ上げてM字に開かせた。
パンティを少しずらして、彼女の秘部を覗いてみた。

「ここは白くないのかなぁ。あぁ、ここは熱を帯びているようだね。ぴったりお口は閉じているけれど。」

と言いながら、閉じている割れ目を無理やり広げた。

「やっ恥ずかしい。あっ、何ですかこれ。」

プリンスは、スティックをあっという間に差し込んだ。

「これで、気持よくなれるからね。そのままにしているんだよ。」

恥ずかしそうにしていたリリは、スティックによって見る見るうちに淫乱女性へと変わっていった。

「見せてごらん。リリすごく濡れているよ。」

パンティで抑えつけられるように挿入されたステッキによってリリの秘部は、水浸しになっていった。

「どんな気分?」とプリンスが聞くと、

「あそこが熱くて、すごく熱くて…。」

そう言いながらリリは、パンティの上からクリトリスを刺激し始めた。
その様子を見ていたルイは、スティックも入れられていないのに興奮していた。
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by sefu0 | 2010-09-11 10:56 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナ 繁栄の国②

お願いする彼女にプリンスは何もせず、部屋を出た。
ひとりになったライラは、もう性欲を止められない。
でも、刺激を与えてくれるはずのプリンスはいない。
(どうしようか、どうしたら快感を手に入れられるか)と迷いながらも、ライラの指は自然と自分の中へ。

「あっあっ。気持ちいい。ここが一番感じるみたい。」

その様子を隣の部屋にある隠し穴からプリンスに見られていることなど知るはずもないライラは、自分の気持ちがいいところを探り当て、重点的に刺激を与えた。

「いかがですか?」

ライラの様子を見ていたプリンスに話しかけたのは、スティックを研究し開発したルロー。

「ルロー、とてもいいよ。このスティックを使うようになってから、国はますます繁栄している。でも、これには少々難点もあるよな。体に有害な薬も入っているのだろう?できれば、薬は使いたくない。」

「おっしゃる通りです。いつの時代か子孫に影響が現れるかもしれませんからね。わかりました、何か違うものを研究してみます。」

「頼むぞ。」

彼女の動きが激しくなってきたので、プリンスは部屋へ戻った。
もう自制がきかなくなった彼女は、そのまま刺激を続けた。
プリンスはそれを見ながら、自分のペニスをしごき始めた。
見たことがないその棒上のモノに、ライラはますます興奮してオナニーを続け自分の手でイってしまった。
プリンスは、ベッドに横たわりイった感覚に酔いしれる彼女の足を開いた。

「プリンス、ごめんなさい。私なんだかおかしな気分になって、それでひとりで…。」と顔を横に向けた瞬間、彼女の中に電気が走った。

先ほどまで見ていたプリンスの大きく硬いペニスが彼女を突き上げたのだ。

「あーっ。痛い。痛いです、大きすぎる。」

そういう彼女の声も気にせずに、プリンスは奥まで押し込んだ。
初めての大きく太いペニスに彼女は、今にも失神しそうだった。

「奥までしっかり入ったね。オナニーしたから広がったんだね。すごく濡れている。ライラの体液と私の体液が混ざっているよ。ほら、この音が聞こえるだろう?」と、ゆっくりと出し入れを始めるプリンス。

部屋いっぱいにグチュグチュという音が広がっていた。
彼女は、その音を聞きながらプリンスのペニスを味わっていた。
急に速くなったり、ゆっくりになるその腰使いに朦朧となりながら、その時がいつまでも続けばいいと願った。

「あぁ、ライラ、もうそろそろイきそうだよ。これが終わればもう二度と会うこともない。子供をたくさん作るんだよ。」

そう言ってプリンスの腰使いが今までにも増して荒くなった。

「プリンス、もう少しお願いします。もっと突いてください。」

ライラの言葉は聞きえれられるはずもなく、一気に昇りつめたプリンスはライラの中へ白い液体を思い切り流し込んだ。

「あぁ、あったかいです。プリンス。」

ライラは初めて中に出された精液に温かさを感じていた。

「さぁ、抜くよ。」

ゆっくりと抜いたプリンスは、ライラの脚をM字にさせて自分の精液が出てくるところを見ていた。
彼は、この瞬間が一番好きなのだ。
まだ汚されたことがない娘の中を自分が一番に汚した証。
それが流れ出る精液だ。
出てきた液体をすくい、彼女の口へ入れた。

「どんな味だ?これは私の精液だ。もう二度と飲めないぞ。味わうが良い。」と言って部屋を出て行った。

彼女は誰もいなくなった部屋で、あそこに入った精液を指で何度もすくって口へ運んだ。
精液が出てこなくなるまで…。
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by sefu0 | 2010-09-10 13:56 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女してます☆毎日神様探し頑張ってます♪S〇X覚悟だから、神様おねがぃぃぃっ!!!
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