家出少女神待ちミナコ

カテゴリ:家出少女神待ち 官能小説( 33 )




家出少女 神待ちミナ 人妻刑事の受難①

人妻でありながら敏腕刑事である理子は要人警護ということで、ある政治家の護衛に就くことになった。



テロリスト集団から脅迫されているらしい。

しかし、ある晩、わずかな隙をつかれ、政治家ともども拉致されてしまった。

縛られ、目隠しをされたまま、アジトに連れて行かれた理子と政治家、、、。

目隠しを外され、縄を解かれた理子。

眼前には黒覆面の男たち。

そして、手にした拳銃は、政治家に突きつけられている。

もちろん理子にも向けられている。

震えている政治家、、、。

「なあ、センセイよお、いいおんなを連れてるじゃネエか、、、あんたのおんなかい?」
リーダーらしい男の問いに、政治家も、理子も首を振る。

特に理子は力が入っていた。

「あ、あたしは警官よ、刑事なのよ!こんなことをしてタダで済むと思うの!」

声をあげる理子。

「おーおー、こわい、こわい、、。」

リーダーは首を竦めてみせた。

「ところで、、みんな!、このきれいなおんな刑事さんのハダカを見たくネエか?」

唐突に続けた。

「おおっ!!」全員が手を上げる。

どきり、とした理子がリーダーを睨むと、政治家まで小さく手を上げている。

リーダーと理子に見つかり、あわてて手を下ろした。

「という訳だ。脱いでもらおうか、、、おんなの刑事さん!」

リーダーは政治家のこめかみに銃口を押し付けた。

他の連中は理子に狙いをつけている。

震える政治家は、理子に手を合わせている。


『いま、他に選択肢はなさそう、、、ごめんなさい、、あなた、、、、、、。』

理子はぐっと唇を噛みしめ、目を閉じると、大きく頷いた。

愛する夫の顔が脳裏に浮かぶ。

それを振り払うように

大きな胸が盛り上げるスーツのボタンに指がかかると、

どこから出てきたのか、三脚にすえられた大型ビデオカメラや

デジタル一眼レフを構える男たち。

政治家までドサクサにまぎれて携帯電話をかざす。

しかし、リーダーに見つかり、取り上げられてしまう。

残念そうな政治家。


男たちを睨みながらスーツのジャケット、スカートと、一枚脱ぐたびに、

男たちが理子をはやし立てる。

ビデオがまわり、シャッター音の嵐が起きる。



純白のブラウスのボタンがひとつ外れるごとに白い胸元がのぞき

みな、ごくん!と唾を呑み込む。


ブラウスを脱ぎ捨て、上半身が、うすい水色のブラジャーだけになる。

カップからこぼれそうな白い乳房。

拍手と歓声が起きる。


残るペチコートがゆっくりと、豊満な下半身をすり抜け、足元に落ちる。


「おおっ!」


ブラジャーと、パンティーの2枚だけを残した、下着姿の理子に、

全員の股間が総立ちになっていた。

もちろん、政治家のモノも。
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by sefu0 | 2010-08-20 13:20 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナコ 伝言調教

ある日、みさとはちょっとした間違い電話をしてしまったことがありました。しかし、それがみさとを虜にしてしまう電話だとはその時は微塵も思っていませんでした。
 そこは電話の伝言センターでした。テレクラみたいに直接話すのはちょっと怖かったので、色々な男性のメッセージを聞いたり、たまには自分でメッセージを入れてみたり。男性のメッセージはほとんどが、遊び相手や彼女募集のものだったのですが、その中に、耳を疑うようなものがあってみさとは思わず聞き入ってしまいました。
 それは、その男性が女性に電話でいやらしい行為を色々命令したり、淫らな言葉を投げかけたり、言わせたりしている様子を録音したものだったのです。男性の言葉と、それに応えて消えるような声や、すすり泣くようなつぶやきで答える女性の声…女性がだんだん切羽詰っていって明らかに自分で自分を愛撫し始め、あえいでいる声まで鮮明に聞こえました。
 その男性は低い声で、少し乱暴で意地悪な言葉を使いながら、女性をじわじわと嬲り、でも間違いなく、感じさせていました。聞いているだけでみさともすっかり濡れてしまうほどでした。

 それ以来、その伝言センターによく電話をかけるようになり気づいたのですが、その男性は週に1,2度の割合で、新しい録音テープをメッセージにしていました。女性はほぼ毎回違う人のようで、シチュエーションもその時々で変わっていました。
 ある時は女性に、部屋のカーテンを開けたままで下着を取り、窓に向かって足を広げたままオナニーするように命じたり、台所の流しに手をついて立ち、お尻を突き出して後ろからバイブを入れて動かすよう仕向けたり…そして、そのようなテープが何分か流れた後、その男性は決まって
「自分も同じようにかわいがってほしい人、メッセージを残してください」
 と言って、そこでメッセージは終わり。
 1ヶ月ほどそのメッセージを聞きながら、みさとは何度も、自分がその女性たちになったような気持ちにかられて、恥ずかしいですがオナニーを何度もしていました。だって、聞き終わるといつもたまらないほど濡れて、あそこが熱くなっていたんです。

 そして、ついにみさとはたまらなくなって「興味があります」という伝言を返したのでした。そして、その男性に教えられた電話番号に、散々迷った挙句電話をしました。その男性は、穏やかな話し方で警戒心を抱かせずに、普通の話から、でも徐々に、みさとという女がどんなことに興味を持っているのかを上手に探り出しました。
 みさとが言葉にとても弱いこと、自分でしていることを確認されながら、じっと見つめられるようにして淫らな行為に溺れさせられたいと思っていることを知られ…そしてみさとは、等身大の鏡をベッドの前に持ってきて、その鏡の正面に位置するようにベッドの縁に座らされたのです。
 上はシャツを着たまま、下半身は下着だけという姿で。男性は、鏡の前で足を大きく開くよう、みさとに命じました。
『まだ何もしてないのに、もうパンティーの真ん中が濡れているだろう?』
『濡れた布が張り付いて、われめの形やヘアがくっきり見えてるじゃないか…』
『もっといやらしいことをしたいんだろ? じゃあ、足を開いたまま、パンティーの上から右手の中指で割れ目を下から上になぞってごらん』
 耳元で命令されることを、みさとは忠実に行いました。これ以上ないというくらい興奮していたんです。
 男性は、まるで眼の前でみさとを見ているような口ぶりでみさとの痴態を細かに描写し、次々と命令を下してきました。そしてみさとは、下着も取らされ、剥き出しになった自分のアソコをさらに指で大きく広げ、鏡でその姿を見るように命じられました。
『すごいな…ヘアも濃いけど、中の方はきれいな色じゃないか。すごくスケベなおま○こだな、みさと。』
『今どのくらい濡れているか、鏡でちゃんと見てみろよ…キラキラ光ってるぜ。こんなに濡れてちゃ何でも中に入りそうだな』
『指でクリトリスを剥いて見せてみなよ…もうこんなに勃起してる…もうこいつをいじりたくてたまらないだろ?』
『だったら、ちゃんとお願いしてみな… “みさとは、知らない男に命令されて、鏡の前でオマ○コを広げてぐしょぐしょに濡らす淫乱です。このまま鏡の前で、勃起したクリトリスをしごいてオナニーしますから、見てください”って…ちゃんとイクまでおま○こを広げたまま、クリをこすって見せろよ…』
『ちゃんとみさとがイクまで、見ててやるからな。思いっきり声だしてイけよ』
 あんなにいやらしいオナニーをしたのは初めてでした。みさとはその人に言われるまま、いやらしい言葉を口にし、あえぐ声も全て聞かれながら、言われたとおり、足を広げたままクリトリスを愛撫し、あっという間に体がガクガクするほどイッてしまったのでした。
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by sefu0 | 2010-08-19 14:43 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女 神待ちミナコ  AV店探険記

美沙子は人気女優の新○結衣によく似た美人女子高生で京都に住んでいる。父は早○田大学を卒業して大手銀行の部長を勤めている。母は芸大を卒業してお花の教室を開く芸術家。そんな教養ある両親のもとで生まれ育った美沙子は高校生とは思えないほどの天性の才能に恵まれていた。女子高で生徒会長を勤めるほど先生や友達からの信頼も厚かった。

 しかし、そんな青春を謳歌している女子高生の美沙子にも眩いばかりの性の目覚めがあった。美沙子はある日、インターネット掲示板で東京の女子高生と偶然知り合うことになった。美沙子は彼女とメールで親しくなるに連れ、彼女への強い憧れを感じていた。そんな友達の露出体験日記を読んで美沙子は自分でも体験してみたいという衝動にかられていた。

 それから、しばらくたった大晦日の日曜日、お正月で大阪の祖母の家に遊びに来ていた美沙子は、意を決してAV店を探検することにした。その日の美沙子の服装は、サングラスに黒っぽいシャツ、デニムのミニスカートに黒のロングブーツ。お尻も隠れる長くて白いダウン、ニューヨーク・ヤンキースのNYの重ね文字の入った野球帽。ちょっと怪しげな出で立ちであった。

 まず阪急で梅田まで行き、JR線の大阪駅から環状線に乗りかえた。整然している梅田からディープな大阪の一人旅でもあった。何故なら、大阪いやナニワの街は、南部の方が雑然として、本能と欲望で生きている人が多いからである。美沙子の格好を見て、周囲から鋭い視線が突き刺さるのであった。まわりからこんな囁き声も聞こえてきた。

「あら、あの子、露出狂かしら?」

 それが美沙子の狙いでもあった。目的はAV店へいくことだったからだ。新今宮駅で電車を降りた。

「うわー下町って感じ!」

 東京の街ばかり見ていたお嬢様育ちの美沙子にとって少し刺激が強すぎたようだ。駅前あたりに浮浪者がうろうろしているのを見て美沙子は本当に驚いた。駅の北側には面白い建物が立っていた。ビルになっているが、その中をジェットコースターが走っていた。本当に大阪人は変わった物を造るものだ。今では当たり前になっているものでも、大部分が大阪で生まれたものが多い。

 たとえば、食品サンプル、インスタント・ラーメン、スーパー・マーケット、回転寿司、カラオケ、自動改札機、児童漫画、アルバイト・サロン、ターミナル・デパート、カプセル・ホテル、コンサート・ホール、みんな吉本やタコ焼き以外知らないかもしれない。

 そのまま、北に向かって歩いていると右に通天閣が見えてきた。でも、小さくて可愛いらしい。高さは東京タワーの三分の一。周辺のビルが高くなって目立たない。さらに歩いて行くと日本橋電気街に出た。東京でいう秋葉原みたいなところだ。

 実は、美沙子はここだったらAV店が多いだろうと目をつけていたのだ。予想は的中。至るところにある。そんな中のちょっとダークな感じの店に入った。やはり男性ばかりだった。AVがズラーと並んでいて壮観であった。美沙子の心臓は高鳴り、喉はカラカラ、男性客はミニスカートの美沙子をじろじろ見ていた。美沙子が横に行くと男性は、離れていってしまうのだった。ひょっとして「女なんか来るなよ」と思っていたのかもしれない。

 いつの間にか美沙子の周りには誰もいなくなっていた。

「ラッキー!」

 美沙子は思わず声を上げてしまった。棚に並んだAVを手に取ってじっくり見ていた。女優、SM、盗撮、素人、フェチ、オナニー、同性愛、スカトロ、コスプレ、職業、ジャンル。タイトルを見ているだけで美沙子の身体は素直に刺激に反応して興奮は極まっていた。

「わあーなんてイヤラシくて、卑猥なのかしら」

 タイトルとイメージ写真を見ているうちに、お○んこが濡れて乳首が固くしまってくるのを感じていた。こんな恥ずかしいことをしている自分にふと気づいた美沙子はこの時ほど自分が本当にいやらしい女子高生と感じたことはなかった。鼻息は荒く、身体は熱く胸はドキドキしていた。特に、美沙子はレスビアンものに異常な興味を抱いていた。タイトルは「女子高生 レズビアン・シェアルーム」。美沙子は自分にビアンへの憧れがあるのに気が付いた。

 美沙子はビアンものを含めて5本選ぶと、とうとうレジに走った。凄く恥ずかしかったのか、お金を渡し商品を受け取り急いで店を出た。その間、店員とは一言も話せなかった。

 美沙子は大急ぎで、地下鉄のトイレに行き、スカートを下げ、右手をパンティの中に入れて触ってみた。もう股間はベチョベチョだった。さらにクリを触りながら中指を前の穴に、反対の手の人差し指をアナルに差し入れ、交互に動かした。するとクチュクチュといやらしい音がして、お汁が溢れ出しスカートもパンティも膝まで下げたまま、黒い密林にまで愛液がべったりと付いて夕暮れの日の光に輝いていた。もうオナニーに夢中であった。

 左手でクリを擦り、右手であそこのいやらしいベチョベチョの穴に二本も指を入れて、ピストン運動。いつの間にか、美沙子の恥ずかしい声が外に漏れていた。

「あーん、あんあんあんあん、お○んこ舐めてぇー、いっちゃう、いっちゃう・・・・もっと犯してぇ・・・」

 美沙子はこらえていた。お○んこの音が凄かった。ピチャピチャグチュグチュ、ニュルニュル

「あーん、イク・・・・イク・・・いっちゃう・・・」

 その時、ガクっと腰が落ちた。ドローっと白い汁が膝まで垂れてきていた。

「ああーなんて気持ちいいのぉ・・・」

 美沙子はしゃがみ込んで暫くぼんやりとしていた。久しぶりに凄いオナニーだった。身体に火がついたみたいに美沙子は萌えた。理性を失った一匹のメスになった瞬間だった。

 完
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by sefu0 | 2010-08-18 19:46 | 家出少女神待ち 官能小説

家出少女してます☆毎日神様探し頑張ってます♪S〇X覚悟だから、神様おねがぃぃぃっ!!!
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