家出少女神待ちミナコ

家出少女 神待ちミナ 繁栄の国⑥

「プリンス、成功しましたな。」

声をかけたのはプリンスの側近ラルフ。
プリンスは服を着替えながら、ラルフに言った。

「こんなにうまくいくとは思わなかった。はじめはこんな種がどうして媚薬になるか半信半疑だったからね。でも、こんなに体に無害で常用性を発揮するなんて。あの研究者に大金を注ぎ込んだのも無駄じゃなかったな。薬で人を動かせば、国も人も滅んでしまう。欲望で動かすことが一番だろう。これからはこの方法を使うことにするよ。もう国民の数は増えてきたから、これからは兵力になる人材を増やしていく必要がある。」

「プリンス、この方法なら国は急成長しますぞ。種は、まだまだありますからご心配なく。では、ちょっと私は先ほどの女の様子を見てまいります。」

「そうだな、しばらくは監視が必要かもしれない。もしも、繁殖を拒むようになったらこのスティックを彼女に見せるといい。」

プリンスは、スティックをラルフに渡した。
ラルフはそれをもって、地下室へ。

「あっ、あっもっともっと突いてっ…。奥よ、奥。あっ…」

地下室ではルイの喘ぐ声が響いていた。

「いいだろう。俺のモノは感じるだろう。中に出すぞ。全部ぶち込むから受け止めるんだぞ。さぁ、出すぞ。」

兵士の腰使いが一気に加速する。

「あーっっっ。」

たっぷりの精液はルイの中へ出された。
兵士がそれを抜き取ると、一気にルイの中から流れ出した。

「じゃ、次は俺の番だな。」

続いてすぐ次の兵士が、モノを突き立てて入ってきた。
ラルフは、ルイがどんな反応をするのかと影から見ていた。
(さすがに、こんなに激しい性交だとルイも拒むかもしれないな)
と思ったが、ルイにそんな様子は全くなかった。

「お願いします。たくさん突いてください。たくさん出してください。」

ルイは、自ら脚を開き兵士を迎えたのだ。

「たっぷり出させてもらうよ。お国のためだからな。」

兵士は前の兵士に出された精液で濡れたままのルイの中へ、一気に自分のモノを押し込んだ。

「あっきついな。締まりもいい。こりゃすぐイきそうだ。」

そう言いながら兵士は腰を速めた。

「あっ、あっ気持ちいい…。あっもっともっと、あっ…。」

ルイは再び絶頂へ向かおうとしていた。
その様子を見ていたラルフは、スティックの出番はなさそうだと感じた。


数ヶ月後ルイは妊娠した。

ルイは子供が授かったことと、スティックが手に入ったことを喜び妊娠中ずっとオナニーをして過ごした。
繁栄の国は、まだ繁栄をつづけている。
この世から性欲がなくならない限りずっと。
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by sefu0 | 2010-09-14 09:18 | 家出少女神待ち 官能小説

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