家出少女神待ちミナコ

家出少女 神待ちミナ 繁栄の国③

「プリンス、本日は5名の女性が誕生日を迎えておりますが、どうしますか?」

この国の女性は、19歳の誕生日を迎えるとプリンスに女性にしてもらうという決まりがある。
日によっては、1人もあるし、10人ということもある。
その日のプリンスの気分によっては、自分の兵に何人かを委ねることもある。

「今日は、2人相手をしよう。他の女性は兵に任せる。」

そう言って、プリンスは寝間着へ着替えた。
兵士に連れられて、いつものように白いドレスを身にまとった女性が、2人入ってきた。
兵士を下がらせ、プリンスは2人をベッドへ誘導し座らせた。

「名前は何と言うんだい?」

胸の大きい女性は、「ルイです。」といった。

「ルイだね。とても大きな胸をしているね、ちょっと触らせてもらうよ。」

そう言って、彼女のドレスの中へ手を入れて胸を揉んだ。

「やわらかくて気持ちがいいよ。」

「んふっ。」彼女は思わず声を漏らした。

「ルイは感じやすいのかな?次は君だ。名前は?」

色白で細い女性は、「リリです。」といった。

「リリか。君は色が白いね。あそこも白いのかな?ちょっと足をベッドへ上げてごらん。」

そう言ってプリンスは、彼女の足をベッドへ上げてM字に開かせた。
パンティを少しずらして、彼女の秘部を覗いてみた。

「ここは白くないのかなぁ。あぁ、ここは熱を帯びているようだね。ぴったりお口は閉じているけれど。」

と言いながら、閉じている割れ目を無理やり広げた。

「やっ恥ずかしい。あっ、何ですかこれ。」

プリンスは、スティックをあっという間に差し込んだ。

「これで、気持よくなれるからね。そのままにしているんだよ。」

恥ずかしそうにしていたリリは、スティックによって見る見るうちに淫乱女性へと変わっていった。

「見せてごらん。リリすごく濡れているよ。」

パンティで抑えつけられるように挿入されたステッキによってリリの秘部は、水浸しになっていった。

「どんな気分?」とプリンスが聞くと、

「あそこが熱くて、すごく熱くて…。」

そう言いながらリリは、パンティの上からクリトリスを刺激し始めた。
その様子を見ていたルイは、スティックも入れられていないのに興奮していた。
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by sefu0 | 2010-09-11 10:56 | 家出少女神待ち 官能小説

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