家出少女神待ちミナコ

家出少女 神待ちミナ 繁栄の国②

お願いする彼女にプリンスは何もせず、部屋を出た。
ひとりになったライラは、もう性欲を止められない。
でも、刺激を与えてくれるはずのプリンスはいない。
(どうしようか、どうしたら快感を手に入れられるか)と迷いながらも、ライラの指は自然と自分の中へ。

「あっあっ。気持ちいい。ここが一番感じるみたい。」

その様子を隣の部屋にある隠し穴からプリンスに見られていることなど知るはずもないライラは、自分の気持ちがいいところを探り当て、重点的に刺激を与えた。

「いかがですか?」

ライラの様子を見ていたプリンスに話しかけたのは、スティックを研究し開発したルロー。

「ルロー、とてもいいよ。このスティックを使うようになってから、国はますます繁栄している。でも、これには少々難点もあるよな。体に有害な薬も入っているのだろう?できれば、薬は使いたくない。」

「おっしゃる通りです。いつの時代か子孫に影響が現れるかもしれませんからね。わかりました、何か違うものを研究してみます。」

「頼むぞ。」

彼女の動きが激しくなってきたので、プリンスは部屋へ戻った。
もう自制がきかなくなった彼女は、そのまま刺激を続けた。
プリンスはそれを見ながら、自分のペニスをしごき始めた。
見たことがないその棒上のモノに、ライラはますます興奮してオナニーを続け自分の手でイってしまった。
プリンスは、ベッドに横たわりイった感覚に酔いしれる彼女の足を開いた。

「プリンス、ごめんなさい。私なんだかおかしな気分になって、それでひとりで…。」と顔を横に向けた瞬間、彼女の中に電気が走った。

先ほどまで見ていたプリンスの大きく硬いペニスが彼女を突き上げたのだ。

「あーっ。痛い。痛いです、大きすぎる。」

そういう彼女の声も気にせずに、プリンスは奥まで押し込んだ。
初めての大きく太いペニスに彼女は、今にも失神しそうだった。

「奥までしっかり入ったね。オナニーしたから広がったんだね。すごく濡れている。ライラの体液と私の体液が混ざっているよ。ほら、この音が聞こえるだろう?」と、ゆっくりと出し入れを始めるプリンス。

部屋いっぱいにグチュグチュという音が広がっていた。
彼女は、その音を聞きながらプリンスのペニスを味わっていた。
急に速くなったり、ゆっくりになるその腰使いに朦朧となりながら、その時がいつまでも続けばいいと願った。

「あぁ、ライラ、もうそろそろイきそうだよ。これが終わればもう二度と会うこともない。子供をたくさん作るんだよ。」

そう言ってプリンスの腰使いが今までにも増して荒くなった。

「プリンス、もう少しお願いします。もっと突いてください。」

ライラの言葉は聞きえれられるはずもなく、一気に昇りつめたプリンスはライラの中へ白い液体を思い切り流し込んだ。

「あぁ、あったかいです。プリンス。」

ライラは初めて中に出された精液に温かさを感じていた。

「さぁ、抜くよ。」

ゆっくりと抜いたプリンスは、ライラの脚をM字にさせて自分の精液が出てくるところを見ていた。
彼は、この瞬間が一番好きなのだ。
まだ汚されたことがない娘の中を自分が一番に汚した証。
それが流れ出る精液だ。
出てきた液体をすくい、彼女の口へ入れた。

「どんな味だ?これは私の精液だ。もう二度と飲めないぞ。味わうが良い。」と言って部屋を出て行った。

彼女は誰もいなくなった部屋で、あそこに入った精液を指で何度もすくって口へ運んだ。
精液が出てこなくなるまで…。
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by sefu0 | 2010-09-10 13:56 | 家出少女神待ち 官能小説

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