家出少女神待ちミナコ

家出少女 神待ちミナ 人妻刑事の受難③

「うァ、、、うゥ、、、、、、や、やめて、、、せんせい、、、」


理子の声を無視して、愛撫は続く。
 


淫獣と化した男の、指と舌、手と唇が、

女体の隅々まで、這い回り、嘗め回す。


政治家は、脱ぎ捨てたズボンからベルトを引き抜き

理子を後ろ手に縛った。


白いうなじにしゃぶりつき、舌を這わせる。

右の手は、仰向けにされても形が崩れぬ、

豊満な乳房を丹念に揉みしだく。


浮腫んだ様な指が食込み、舌と交替で乳首を転がす。




そして、、、

さっきまで、気味の悪い舌と唇の愛撫を受けていた、

理子のピンク色の花びらを、

黒々とした肉の棒が、ずいっ!!と根元まで貫いた。


「ああァ、、、、いャやぁァ、、、、」

呻く理子。


すぐに始まった激震が理子の肉体を揺さぶる。

たるんだ腹の肉が、たぷん、たぷんと揺れながら

理子の白い腹を打つ。


乳房が大波を打ち、乳首が波間を彷徨う。


「おおウツ!!きた、、きた!」

うめき声をあげた政治家の身体が震えだす。

限界が近いのだ。


苦しい息の下、理子は懇願する。

「ナ、ナかは、だめぇ!そと、ソト!、へ、、、」

激しく揺さぶられ、あとは言葉にならない、、。


そして、、、、終焉、、、。


「おおう!」

気味の悪い声。

同時に、理子の中で、花びらの奥底で

肉の棒が、膨れ上がり、自爆して果てた。

濁流が荒れ狂った。



理子の中で、、、、。


「あ、、だ、、、め、、、、。」


心の中に、絶望が広がる。


見開かれたままの、大きな瞳から零れる

ひとすじの清らかななみだ、、、。


政治家は、その顔を覗き込み、ニヤリと笑う。

「よかったよ、、、君の味は、、、、、。」


覆面の男たちも、政治家に拍手している。

「先生!!お疲れさまでした!!

先生!!おめでとうございます!!」


そう、全て、猿芝居だったのだ。

理子を陵辱するための、、、。

好色の政治家の破廉恥で卑劣な、、、、罠、、、、。


だが、理子には聞こえない。

こころが遠くにいってしまったから、、、。

もう、愛する夫の顔すら見えないほどに、、、。


それでも、ビデオは回っている。

時おりシャッターの音も続いていた、、、。

(完)
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by sefu0 | 2010-08-21 15:52 | 家出少女神待ち 官能小説

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