家出少女神待ちミナコ

家出少女 プレゼント

プレゼント




とあるオフィス街の昼下がり
昼食時のにぎわいにある喫茶店の片隅で近くの会社のOL2人が昼食のあとの取りとめの無い話をしている。
「ねえ陽子、最近どうなのよ彼とは?」
陽子と呼ばれた若いOLは、唇に笑みを浮かべて前に座る同年代の同僚の顔を見た。
「うん...この頃うまく行ってないのよ。」
陽子は言いながら白く肉付きのよい脚をテーブルの下で組んだ。
「由美はどうなの?あの商社マン優しそうよね?」
「ええとってもいい人よ。でも...」
「でも..何?」
「...積極性が足りないのよねー、だって付き合い始めて3ヶ月経っても未だにホテルまで連れてってくれないのよ」
「まあ冷たいのね」
「でしょう?」
「由美はグイグイ引っ張ってリードしてくれる男がタイプだものね」
「そうよ、男はやっぱり攻めなくっちゃ女を自分の物に出来ないわよ。陽子もうまく行ってないって
 どういう事?」
由美は小柄ながら密かに自慢している、92cmDカップの乳房を揺らしながら陽子に聞いた。
陽子、声を低めて
「..実は彼、アレがあまり強く無くって..」
「アレってセックスの事?」
「そうなの。デートの度にホテルに誘ってくれるんだけど、肝心のスタミナがいまいちなのよねー」
「どんな感じなの?」
「先にバスの中でいちゃついてからベットインっていうコースなんだけど、バスで先に彼だけ逝っちゃって
 ベッドでやっと一回なのよー」
「まあ、それじゃあ陽子、辛いでしょう?」
「そうよ、ぜんぜん足りないわ。モヤモヤ残りっぱなしよ」
「陽子ったら、お風呂の中でセクシー過ぎるんじゃない?」
由美は笑いながら、タイトスカートに包まれた大きな尻を前にずらした。
「セクシーって言ったってその位で逝っちゃったらしょうがないわよ。
 理想ならバスで一回、ベットでせめて2回は愛してもらいたいわ」
「私の理想は、ホテルの前にカーセで一回、ホテルのお風呂でバックで一回、ベットで3回はヤリたいわ。」
「その位愛されたら堪んないわよねえ」
陽子は、由美ほどではないが88cmCカップの乳房を制服の上から両手で軽く掴んで持ち上げた。
由美の物より形が良い、円錐形の色白の乳房が密かな自慢だ。
 
由美は顔を上げ、店の壁の時計を見た。

「あ、そろそろ時間よ。戻らなきゃ」
「じゃ由美またね。」
陽子は地味な制服のタイトスカートから伸びた肉付きの良い脚をスツールから下ろし出口に向かって歩いてゆく。
由美は後に続きながら、大きな乳房を揺らし回りの男の視線に気づかない振りをしながら店を後にした。
後に若い女特有の甘い体臭が残った。

一ヶ月後...

由美と陽子は、昼食時のいつもの喫茶店の片隅でいつもの世間話に花を咲かせていた。
「ねえ、由美あの商社マンとその後はどうなの?」
由美は待ってましたとばかりに目を輝かせて話に乗ってきた。
「うふふっ 実はね、彼が素敵なプレゼントをくれたの」
「プレゼントって?」
「ううん...ちょっとここでは言いづらいわ..」
「言いなさいよー、誰にも言わないからぁ友達じゃないの」
「じゃあ..言うわ。誰にも内緒よ」
「はやくー何なのお」
「彼がアレをプレゼントしてくれたのよ」
「アレって何よ?ハッキリ言いなさいよ」
由美、声を低めた。
「ペニスよ。大っきなおちんちんよ!」
陽子、その言葉を聴いたとたんに太腿の奥がキュンとしたのを自覚した。
”ジュン”と花びらから蜜が溢れてきた。
「バイブレーター?それとも張形みたいなもの?」
「違うわ、本物よ」
「本物って?」
「先週の週末に彼とデートしたのね。彼、出張で3週間も海外だったから久しぶりのデートに誘われて嬉しかったわ。
 そしたら初めてホテルに行ったのよ。」
「まあ、それで?」
「部屋に入って、先にシャワーを浴びてたら彼が、お風呂のドアをたたくの。
 何?って言ったら「君にプレゼントがあるんだ」って言うの」
「それから?」
「ドアを開けたらそこにバスタオルを腰に巻いた彼が立ってて「ほら、これだよ」ってバスタオルを取ったの。」
「うんうん」陽子、生唾を飲み込んだ。
「そしたら、彼のアレがとても立派だったのね。
 私の知ってる男性のモノと比べて、一回り大きくって”カリ”っていうの?
 先っちょの頭の部分が見た事無いくらい大きいんだもの」
陽子、”カリ”と言う言葉に花びらが”ぴくん”と反応して蜜がショーツを濡らしたのが解った。
甘い快感が身体を走り、思わず尻をスツールに擦り付ける。
「彼が言うにはペニスを長くして、頭の部分を大きくする手術をしたって言うの」
「まあ」
「彼、私をなかなかホテルに誘えなかったのは、少し包茎気味で自信が無くて私に嫌われたくなかったからって言うの。」
「それで、どうだったの?」
陽子、うずき始めた花びらを押さえる様に、むっちりした太腿を擦り合わせた。
情景を想像して眼を潤ませている。
「私、嬉しくってすぐにフェラしてあげたの。”彼”ったらカチカチに張りきっちゃって外人のモノみたいに
 大きくなって天を突いてるのよ。」
陽子、息を荒くしながら
「ねえ、どのぐらい大きいの?」
「うーん..測った訳じゃないけど、だいだい長さが18cm位かなぁ..太さ5cmってところね。
 すごいのがカリの所が開いたみたいになってて...あんなので突きまくられたらどうなっちゃうの?
 って思ったら、もう我慢できなくってぇ」
「それからどうしたのよぉ」
陽子、知らずに責める様な口調になっている。
「バスタブのふちに手を付いて、バックポーズで「早くぅ!由美のおまんこにお願い!」っておねだりしたの。
そしたら彼、すぐに私のお尻を開いて、おまんこにあてがって一気に根元まで貫いて来たわ。
あんな大きいの初めてだったから、ちょっと痛かったけどすぐにジュースが溢れてきて、あとはもう...」
陽子、自分の男のモノと比べて嫉妬さえ覚えている。
「すごいのよ。入って来るときにカリがおまんこを押し広げて征服される感じがたまらないの!奥まで入ったら先っちょで
 子宮を突きまくるの!腰を引くときにカリがおまんこのひだに引っかかって引きずり出される気持ち良さったら!
 彼ったら自信たっぷりで攻めまくるんだもの。朝まで何度も逝かされちゃったわ。
 おっぱいも、お尻も、おまんこも最高だよってすごく褒めてくれたわ。とっても幸せよ。もう離れられないわ...」
 
陽子、ショーツをお漏らししたかの様に愛液でぐっしょりと濡らしながら、悔し紛れの様に
「良かったわね。夫や恋人の立派なペニスは女の宝物よ。由美、幸せになってね」
「ありがとう陽子。結婚式には来てね」
「もちろん行くわよ。それで何時?」
「今晩彼に会ってその話をするの。もう時間よ。先に行くわね」
「じゃあまたね。由美」
陽子は、内腿一杯に広がった愛液の匂いを感じながら、由美の男のペニスの想像が頭から離れずに今日は早く自分の部屋に
帰って通販で買った特大のバイブレーターで自分を慰めないと変になりそうだと思っていた。
自分の男とは、半月ほど前に別れたばかりだった。
セックスの要求に男が逃げてしまったのだ。
陽子は愛液で濡れそぼった蜜壷をショーツの上から押さえながら溜息をついた。

 END
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by sefu0 | 2010-08-14 21:27

家出少女してます☆毎日神様探し頑張ってます♪S〇X覚悟だから、神様おねがぃぃぃっ!!!
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